とりあえず、暫定的に復活。
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第1回幻想の宴交流会に際してー
 終了時刻が16:00となっていますが半分くらい嘘です。実は延長しました。
 …といっても非常に唐突な変更なため、一応16:00までが一次会ということで目処を立てています。それ以降は二次会ということで、19:00程度までを予定しています。やることは多分そんなに変わらないので(ちなみに場所の変更もございません)、まあ要は残りたい奴らはひたすら残って宴だぜ! …とかそんな感じだと思っていただければ。一応別で景品も出ますのことですよ?
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晒し上げ。
A「えー、今週はCが諸事情のため居ないのでこのカードを使ってみようはお休みです」
B「俺ら二人じゃ心もとないしねえ…」
A「と言うわけで今回は先週出た大会の時に使ったデッキを晒してみようかなあ、と思います」
B「本当はパーフェクトアリスデッキとか晒したいけどアレはこの3人のやつじゃないので、まあ優勝したデッキでも…」
A「ヒューヒュー」
B「だまれ準優勝。で、まあこんな感じです」


スペルカード21枚
・夢符「二重結界」*3
・夢符「夢想封印 集」*3
・夢符「夢想封印 散」*3
・神技「八方鬼縛陣」*3
・神霊「夢想封印 瞬」*3
・無題「空を飛ぶ不思議な巫女」*3

…てかまあ、陰陽宝玉以外の全てですね。ハイ。

イベントカード9枚
・直感*3
・無重力*3
・パターン避け*2
・昔のことは気にせず*1

とりあえず直感で引いてこないと死ねます。ドロー運ないんで。

サポートガード10枚
・調伏*3
・天賦の才*2
・香霖堂*3
・森羅結界*2

香霖堂が無いと、手札が足りないんですよね…。


A「まあ見て判るとおり霊夢デッキ紫風味ですなあ。では使ってた本人に語って貰いましょう」
B「あー、霊夢は香霖堂と直感に頼りっきりで生きていますとか何とか。てか紫いねーよ」
A「あー、いつもながら電波な事しかいいませんねえ。さすが猫さんです」
B「いや、さすがとかそーいう問題なのか……」
A「まあこのブログを観ている人は参考までにどうぞ、ってな感じで」
AB「まった来週~」

Ending BGM "さよならのかわりに"
交流会の諸注意に関して。
 30日の場合、10:00から受付とありますが、会場自体は9:00より開いておりますので、早めに来られても結構です。デッキがあれば暇つぶしにフリー対戦もしますし。

 当日の持ち物などですが、基本的にあると便利なものを書き出しておきます。
 
1.ライフカウンター(HPが判れば結構です
2.おはじき(呪力がわかれば結構です

以上は携帯・電卓などでも代用できますが、なるべくなら持ってきてください。こちらでも代用品を貸し出しは致しますが、数に限りがあります。

 最後に、一番重要な持ち物ですが。

 東方を愛する心ッッッ!

 …あれ? 主催者出れなくね?
 じゃこっちで。

 幻想ノ宴を愛する心ッッッ!

幻想ノ宴 交流会に関して。
幻想ノ宴 交流会に関して。

内容
 この交流会は、雛札製作委員会さんが開発した同人カードゲーム、「幻想ノ宴」を使用した初心者講習と布教と、ぶっちゃけ人いないからせつなさみだれうちな人たち(開催者含む)のためのものです。但し、中国、手前は駄目だ!!!!!!!

 当日の流れとしては、まだこのゲームに触れたことのない方や、持っていない方のためにスタータードラフトという形式で対戦を行い、その後フリー対戦をしたいと思っています。対戦形式に関しては、スイスドロー形式か、人数によってはトーナメント戦ということになると思います。
 以下本音。えー、場所が三重県なので、人が集まりにくいとは思いますが、お願いですから来てくださいw今回のコレで人が集まれば開催場所はレベルアップしていくし、大会回数自体も増えると思われるのでw


開催日時  7月30日(日)

開催場所  三重県四日市市文化会館第3会議室 地図は以下。




受付方法  yukyugensokyoku.●docomo.ne.jp(●は半角で@にしてください)このアドレスに参加希望のメールをしてください。こちらから追って連絡します。当方平日は仕事があるため返事が遅れることがあると思いますが、ご了承下さい。
 メールを送ったけれど返信が来ないという人はこちらのブログのコメント欄に書き込みしてください。

時刻    受付は10:00から1時間。16:00には撤収となります。といってもまあ、大体は目安です。フリー対戦はいつ来られても構いません。

定員    最大45名。(スタータードラフトの定員は14名程度。これは受け付けた順になります。フリー対戦は、定員を突破しない限りは何名でも可能です。飛び入り参加OK)多い場合は主催側から外れてゆくので、問題はないかと。スタドラのルールに関しては、ここを参照のこと。

会費    無料。

駐車スペースはありますので、車で来られても結構です。ていうかばんばん来てください。その際はこちらの人員が催し物の参加の証明書を発行しますので、言伝の方をお願い致します。



質問などは上のアドレスか、ここのコメント欄まで。そーなのかー。
諸注意はこちらに記載してあります。






…以下、雑談。(この先二百由旬)
[READ MORE...]
このカードを使ってみよう! 第2回目。
B「はい、というわけで二回目です」
A「ホントは三回目です」
B「そんなハルヒみたいなことはしないでいいんです」
A「もしかしたら四回目になってしまうかもしれません」
B「……今回はとりあえず、マメにコピーを取ろうかと」
A「いいからサクサク進行しましょう。はい、今回取り上げるカードはこちら!」

AB「ないふかいしゅ~」


カード名:ナイフ回収(種別:イベント)

 呪力2。使用条件咲夜レベル1。追加代償無し。
 特殊能力:[充填]自分の捨て札置き場から好きなカードを一枚抜き出し、それを自分のデッキの一番上に置く。



A「えーとCが居ないのは、なんつうか……ね」
B「向こうの方でアイマスDVD見てるよ」

C「ヒャウィガッ、ヒャウィガッ、キミと~♪」

A「……………………………」
B「……………………………」
A「じゃあ、まあ利点挙げていきましょうかね」
B「まあ、捨て札置き場のカードを再利用できるので、便利ですねぇ」
A「カードの種類に制限が無いので、色々と汎用性が高いのもポイントです」
B「永遠を斬られようが復活は可能ですねえ」
A「後は、咲夜のレベルが1で使用できるので、使い勝手の良さも抜群です。レミィと組むもよし、アリスと組むもよし、基本的に誰と組んでも問題なし」
B「別に魔理沙と組んでも然程おいしくはないけどなー」
A「まあ咲夜さんがサポート性が高いと言われるゆえんはこの辺りにありますねえ」
B「まあ従者だからねえ」
A「一度使ったカードを回収するもよし、ドラゴンメテオで削られたカードを回収してもよし、更には呪力が2と消費も少ない! まあなんてお得!」
B「応用編として、充填フェイズ使用なので、相手のターンの充填フェイズに使えばいいんじゃないでしょうか」
A「もちろん相手側が充填フェイズのイベント宣言をした場合はそれが先になりますので、悪しからず」
B「ちゃんと優先権の放棄を確認してから使ってくださいねー」
A「なので注意点としては、相手に先読みをもたれていると、切り札となるべきカードがいきなり切られてしまいます」
B「相手のデッキや手札を良く考えてから使いましょう」
A「特に先読みは使用条件がないので、誰でも使ってくる可能性があります」
C「だから、パイタッチにはたゆまぬ愛情を持ってだな……」
A「はい、というわけでー。帰ってきたので後は任せましょー」
C「こっから追加編」

 今最も使われているコンボのうちの一つに入るのがこれ。
 ナイフ回収での再利用コンボ。
 特に"畏怖すべき存在"を再利用するのは凶悪。呪力も二つ合わせて4とコストパフォーマンスに優れ、また使用条件のレベルがぴったりなのもポイント。
 これ自体と相性がいいのは、"香霖堂"。
 自分の欲しい、ナイフ回収で回収したカード+もう一枚のドロー。
 ナイフ回収自体のデメリットが、デッキが回らなくなること。そのデメリットが潰せるのがいい。
 特にこれから、このコンボは広く使われだすと思う、というか現在形で使われている。もしこれを見ている人の中で、単体リーダーでデッキを組まない人間以外は、咲夜を入れてでもナイフ回収は使ってもいい。
 もしレベル3:1で組む場合、咲夜を入れると良いと思う。咲夜自体のレベル1のスペルが優秀なものが多いため。
 そして、一見完璧に見えるこのカードにも、対応策は存在する。先読みだ。
 とにかく使用条件が無いので、自分がナイフ回収を使った直後に使用されると、悲惨である。
 そして、これは予想ではあるが、ナイフ回収が増えてきたので、次はデッキに先読みを入れてくる人が増えることだろう。
 公式サイトにも書いてあった通り、"流行を読む"ということも大切なのである。先読みを保険として1、2枚入れておくことを推奨する。入れるものがない場合、現状では香霖堂か先読みを入れておけばいいと思われる。入れる状況になってきているのかもしれない。


A「なんか途中から紹介するカード他のカードになっちゃいましたけど、ま、そういうことです」
C「ま、二枚のカードが密接に関係してるからねぇ」
B「まあ咲夜つながりと言うことで」
C「つーかさー、やっぱり製作者はあれだよね。狙ってるよね」
A「まあ咲夜とレミリアの関係そのままだもんなあ」
B「まーあの二人は相性が良いって事で」
A「つまり、魔理沙とアリスは製作者は認めていないと、そう言いたいのだな!」
B「それは―ー」
A「魔理沙×パチェ好きの私に対する挑戦ですね、と貴方が言うと私は予測していました」
B「木賀峰約かよ!」
A「まさに先読み!」
B「いやこれナイフ回収の項だから」
C「咲夜さんが一晩でやってくれました。皆! 咲夜さんを讃えよう!」

A「スゲェや咲夜さん!」
B「俺たちに出来ないことを平然とやってのけるゥ!」
AB「そこに痺れる憧れるゥ!」

C「咲夜さん、中国を嫁に下さい!」

A「はい、では"ザ・ワールド"が使われたのでこの辺で」
ABC「まった来週~!」


Ending BGM "Here we go!!"

以下、雑談。(この先二百由旬)
[READ MORE...]
バランスも大切~♪
 というわけで、昨日はmixiで活動してる、東方名古屋組の幻想ノ宴大会に参加してきました。このブログのA、B、Cプラス1名で。
 結果から言うと、私たちはそれはもうとんでもなく全くもって空気を読んでいないことが判明しました。だって決勝がA対Bなんだもん。しかもスイスドローのため二戦目。何やってんの俺ら。
 最終的な順位は、以下の通り。
 1位、B。2位、A。3位、犬兎歌夢さん。MVP、老-Cさん(これは誰もが認めるところだと思う)。Cがどうなったかというと、Aとのガチ勝負に負けたので、優勝戦線からは離脱しましたが、5戦3勝の最低限の結果は残しました。

 ていうか一番空気読んでるのCと老-Cさんだよね。
(景品殆ど総取りしちゃったので。ホントすいません、名古屋組の方)

 ……では、MVPについて語りましょう。
 東方名古屋組の主催者JUNさんと老-Cさんのエキシビジョンマッチにおいて、なんと老-Cが、老-Cがッッッ! 奇跡を起こしましたよ!
 


 パーフェクトアリス、爆・誕!
(幻想ノ宴やったことのある人なら、人形9枚張ることがどれだけ奇跡に近いかと言うことが判るでしょう。笑)



 いやもうマジで物凄い戦いでした。明らかにその当日のベストバウト。参加者満場一致でMVPに老-Cさんが輝きました。多分、老-Cさんが一番交流会としての目的を果たしてくれたと思います。本当に有り難う御座いました。

 ではまあ、レポートなのでここからはわりと真面目に。
 会場は名古屋短歌会館の和室。幻想ノ宴の雰囲気にぴったりな感じでしたね。
 とりあえず、AとCが縁側に出て戦ってました。AC曰く「風流ですなぁ」とのこと。
 皆さんが使っていたデッキの傾向としては、レミリアが多かったですねえ。そのせいかは不明ですが、Cがレミリアの眷属(?)である蚊に襲われていました。縁側で。そして、レミリアを使っていたAは、噛まれていません。この差!
 閑話休題。
 ええと、真面目と言いながらなんか不真面目になってきたので、全然気にせず逝っちゃいます。
 後はいつも通りの光景と言うか、Cが暴走してました。というか後の方になってきたら後ろの方でとらぶるスクールやってたしね。名古屋組の方を巻き込んで。当日、どじっ娘大量発生。
 後はまあいきなり戻りますが、永遠を斬るデッキとかが発生していたり。Bの巫女は真っ二つ、Cの弾幕結界もギャバンダイナミック。後は魔理沙4のデッキとか。



 以下私信。(東方名古屋組の方々へ)
[READ MORE...]
このカードを使ってみよう! 第1回目。
A「ま、と言っても二回目なんですけど」
B「ホイールマウスが悪いのだよ、ホイールマウスが!」
A「まぁ全責任はBって事でサクサク進めまーす例によってCは今回もいませーん」
B「今日はメビウスやってないのになぁ」

C「俺もチェキしてくれ!」
A「はいというわけでー、今回取り上げるカードはこちら!」
ABC「こ~りんど~」
C「まあ、褌野郎の店。終了」
A「身も蓋もねぇぇぇ!」(まだもうちょっとだけ続くんじゃ)
B「原作にはそんな展開ないのになあ…不憫な人だ」



カード名:香霖堂(種別:サポート)

 呪力3。使用条件無し。配置[シーン]。追加代償、サポート属性無し。
 特殊能力:[充填フェイズ/攻撃時]常時
      充填フェイズ開始時、自分のデッキの上から一枚を手札に加える。


B「有体に言って、デッキを早回ししたい時に使うカードですね」
A「なんかデジャヴュ感じるけど、まあそういうこと」
B「細かいところが違うからいいんだよ…まあさておき」
A「注意点としては、効果が発揮されるのは相手ターンからということですね」
C「攻撃側の充填フェイズに効果を発揮するから、自分が配置した場合、対戦相手からまず恩恵を受ける」
B「充填フェイズ開始時だから、紫が充填フェイズに配置しても、効果は相手からになりますねぇ」
A「デッキ破壊デッキにとってはむしろ入れるべきですかね」
C「使い道としては、まずキーカードを引いてくる場合、単に確率を上げるのと、キャラによってはカードを引いてくるカードがないから(直感など)。その代わりだな」
B「デッキ破壊デッキの場合の使い道としては、まあ単純に、相手に消耗させるのが目的になるかな」
A「デメリットとしては、相手側にもキーカードを引かせてしまう確率が上がるということ、あとは手札で腐ってしまうカードが増える可能性があると言うことですかねえ」
B「その場合は捨て札行きだからねえ」
C「使う場合は、配置した時に自分のメリットとデメリットとどちらの方が多いかを考えて、デッキに入れた方がいい」
A「相手を見て配置するかしないかを決めるのも大事ですね」
B「というわけで、具体例」

 今のところ一番恩恵を受けるのは霊夢かと思われる。
 まず、霊夢のキーカードである「空を飛ぶ不思議な巫女」を引くため。
 次が「森羅結界」と「天賦の才」を引くため。
 そして更に、「空を飛ぶ不思議な巫女」の手札代償のために。
 ついでに更に、「Lunatic」潰し。
 とこのように、霊夢に対してはデメリットよりもメリットの方が多いため、十分デッキに入る。他のデッキに関しても、同条件ならば価値はある。

 他には、妖夢、アリス、咲夜などにも入る可能性がある。
(前二人は引いてこなければならないキーカードがあるため。後者はデッキ破壊したい場合に)

 使用条件が無しということで、誰でも使用可能、かつ消費呪力が、シーンにしては低めの3なので、使い易いことも利点である。

 アドバイスとしては、もしこれを見ている人で、自分のデッキの回りがおかしい、キーカードを引いてこない、などがある場合、一度入れてみることをお勧めする。
 枚数的には、2枚が標準的。



C「やっててよかった香霖堂」
A「やったすげぇぜ香霖堂!」
B「香霖堂のおかげで彼女が出来ました」
C「皆! 香霖堂を讃えよう!」

ABC「こーりん! こーりん! こーりん! ………………助けてこーりん!」



A「はい、というわけで今回第一回目と言う名の二回目だったわけですが、いかがだったでしょうか」
B「みなさんも、WEBで投稿する際には、ちょっとしたミスで消えないようにコピーをとりましょう。いやホント」
C「さてこのページでは、皆様のこのカード使い道あんの? このカード使ってみて? などありましたら、コメントまで書き込んでください」
A「では皆さん」
ABC「まった来週~!」



Ending BGM.「Why or not why?」




 以下、楽屋トーク。(この先二百由旬)


[READ MORE...]
交流会用スタドラルール。
注:このルールは唐突に変更される可能性があります。更新履歴を残しておきますので、お手数ですが変更された場合、ご自分で確認の程を宜しくお願いします。

最終更新:7月9日。(初出:7月3日)


スタータードラフト講座~


用意するもの:

"幻想ノ宴" 人、妖を各3パック、計6パック。(だいたいこれで約8人参加可能)



スタドラ開始

 まず参加者それぞれが座る場所を決める。このゲームでは座る場所が重要になるので適当にせずダイスやカードなどを使って席を決めよう。全員が席につくと、いよいよスタドラのはじまりとなる。

基本的な流れ→
 1・人、妖パックをリーダーとそれ以外のカードで分けてそれぞれシャッフルする。
 2・リーダーカード6枚ずつ人数分配る。
 3・最初の6枚を全員がいっせいに閲覧する。
 4・好きなカードを一枚取って、そのカードを伏せて机に置く。(これは終了時まで見れません)
 5・残りのカードを左隣の人に伏せたまま渡す。
 6・カードが全部なくなるまで、3~5を繰り返す。
 

 7 ・次に、それ以外のカードを8枚ずつ人数分配る。
 8・最初の8枚を全員が一斉に閲覧する。
  (この時にカードの内容を見ないように枚数を確認しておく。間違っていたら申告する)
 9・全員が一斉にそれぞれのカードの内容をみて好きなカード1枚を取って手元に伏せて置く。
 10・残ったカードの束を左隣の人の手元に伏せて置く。
 11・隣から回されたカードの束を全員が一斉に見て好きなカード1枚を取って手元に伏せて置く。
 12・手元のカードがなくなるまでこれを繰り返す。

 この7~12の流れを6回繰り返し、6度目のみ、分配する枚数を10枚にします。これで、計50枚。


 こうして集めた6枚のリーダーカードと50枚のカードを組み合わせ、リーダーカード6枚のうち、4枚を使用しリーダーを決めます。他50枚から40枚のデッキを作ります。リーダーカード残りの2枚と残りの10枚はサイドボード、という形にする予定ではありますが、多分使用条件に抵触していると思われますので無駄でしょうw
 また、完成したデッキに使えないカードはデッキに入れることはできるが、使用することはできません。公式の設定では、"使用条件に抵触していなかったとしても、呪力としてなら使用可能"ということになっているので、スペルカードの場合は、呪力として使用することが可能です。もちろん起動は出来ませんし、他のカードに至ってはただのゴミです。
 
 


注意・禁止事項
 ・カードを回している最中は、自分がピックしたカードを確認することは禁止。
 ・部内でのドラフトでは会話は禁止されていないが、カードを明らかに特定できる発言は控えること。
 ・また、当日使ったカードは返却していただきますのでご了承ください。


選択ルール
・リーダーカード配布時に6枚の代わりに5枚で、最終的に選ばれなかったリーダーカード1枚を左の人に回してもよい。
・サイドボードとして余った10枚で、もう1度だけ8~11を繰り返してもよい。
    ・始めに配るカードを10枚にして、2枚ずつとっていくようにしても良い。(リーダーカードはこのルールからは除外)