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このカードを使ってみよう! 第9回
A「はい、というわけでやってきましたリクエスト」
B「あんだけ言っただけのことはあったわけですな、隊長」
A「しかも今回はゲスト付きです」
B「ていうかゲスト宅にて更新中ですが」
A「というわけで、ルイングルス=麻絹さんでーす。どうぞー」
麻「どうも、久々に休みです。携帯の電源は切っております」
C「とりあえず俺の師匠だね」
麻「師匠らしいことなんもやってないけどな」
C「俺も弟子らしいことひとつもやってないよ」
A「俺この人の運搬というか、雑用係なら何回かやったことあるな」
C「とりあえずここだけの話、俺のデッキの作り方は師匠の考え方を元にして自分の考えを入れると言う形にしている」
B「そーなのかー」
A「というわけで特別ゲストの朝絹さんを交えて、このカードについて語ってもらいましょう。どうぞー」


カード名:睡眠(種別:イベント)
呪力3。使用条件紫2。追加代償なし。

[充填]
このイベントは、攻撃時にのみ使用できる。
このターンを終了する。その後、自分リーダーの体力を5点回復する。


麻「とりあえずまあ起動状態のスペルに防壁があるといいね」
A「紫だと四重結界とかですかねー」
麻「ロックデッキとかだとまあわりと、頑張れそうな感じがあるけど。現状多分作れないねっていう話だよね」
A「まあカードの種類に限界がありますからねぇ」
麻「ロックデッキを知らない人は、MTG青白とかでググれ」
A「そんなグーグルが訴えた言葉を使っちゃって」
C「アイマスのポジティブとかどうなるんだろうね」
麻「基本的に時間稼ぎメインだから、使うとしたら中盤。序盤当たりでは使えないね。ていうか序盤で使っているやつがいたらかなり勇気あるね」
A「まあ序盤は紫なら当たらないでしょ。多分」
麻「あとはライブラリーアウト狙う場合、ミスディレクションを立てておいて自分は殴らずに相手殴ったときに迎撃。殴らないデッキに入れるのがベストだよね」
A「まあ基本的には攻撃が出来ないもんで、前のターンに少なくとも2枚は起動状態にしておきたいねぇ」
麻「同じ仕掛けになるけど咲夜と組ませてナイフ回収でリサイクルかけて空っぽの賽銭箱とかこの辺と絡めて、やっぱり殴らないデッキとかじゃねぇーの?」
A「レベルが足りません隊長」
麻「おっと、シット」
C「いいねいいねー、どんどんやってくれたまえ」
A「まそんなことは無視して、ちゃっちゃとまとめに入ります」


 とりあえず紫単騎に入れるか入れないかで、かなりの好みが別れるかと思います。まあ突き詰めていってしまうと好みで入れれば良いのではないかとも思いますが、私の意見としては強いと思っているので入れた方がいいと思います。
 まず始めに、利点から。このゲーム唯一の安定した回復イベントカード。呪力が3で使用でき、紫レベル2ということ。
 次に欠点。おそらくこれが賛否両論の焦点となることであろう。”このイベントは、攻撃時にのみ使用できる。このターンを終了する”
 1・攻撃時にのみ使用できると言うことは、その後のターンを終了するので、攻撃が出来ないと言うこと。
 2・攻撃フェイズだけではなく、起動フェイズもを飛ばすことになるので、スペルカードの配置はおろか起動も出来ない。サポートカードも配置することも出来ない(サポートカードにおいては、紫リーダーの場合のみ除外)。
 3・初手の手札にあった場合、初手では使い道がまず無いので、手札の荷物になる。
 4・こちらの防御力(防壁)や睡眠の回復量を上回る攻撃をされると、まるっきり意味が無くなる(時間稼ぎにしかならない)。
 このあたりが、賛否両論といわれる所以である。では、ここでは使い道を挙げてみる。
 使うタイミングとしては、中盤から終盤にかけて使用がベスト。ダメージレースに有利になるが、使う場合は必ず1枚でも防御用のスペルが立っていないと意味が無い。さらに、次のターンに攻撃しようと思うとスペルが2枚起動状態にないとダメなため、その分呪力がいるのがネック。
 使い道を気をつけないと、結果的に自分の首をしめるのがこのカード。そして使いようによっては相手にプレッシャーを与えれれるのがこのカード。たとえばこちらの弾幕結界が立っている状態で、睡眠を使った場合。それだけで十分なプレッシャーになる。さらにそれが終盤だった場合、毎ターン使われるだけで相手はそれだけで調子を崩されます(嫌になってくる。B談)。相手がダメージブースト(疾風怒濤など)を持っていた場合、その計算を崩すのにも役に立ち、自分のペースに持ち込めます。まさに紫を表したかのようなカードです。ただし、使う場合は使用タイミングなどに技量がいるので、自信が無い方は入れないのが無難です。

 さらに限定的な使い道になりますが、大会で有利になる可能性があります。私たちの交流会では関係ありませんが、時間切れ判定を採用している大会だと、時間切れ判定が元々の体力-現在の体力で数字が多い方を勝利とする場合があり、その際などに有利となることが出来ます。それを見越してわざと引き分けに持ち込んで判定に入る前に睡眠使うのもアリです。

 ただし、私がこのカードを好きなので、偏った意見なのを承知でここまで書きましたが、マリサ・レミリアには攻撃力が高いため、時間稼ぎ以外に意味がありません。


A「というわけで、今回最長だったんじゃないですかね?」
B「ま、C好きだしね。このカード」
C「えーと今回リクエストくれました、hiroさん。ありがとうございました」
A「満足いただけましたでしょうか」
C「引き続きこのコーナーでは、他力本願。このカードで語ってみてくれと言うのを募集しています。というわけで私はメビウスを見てきます」
A「はいではCもいなくなったのでゲストの麻絹さん、どうぞ」
麻「毎回こんな感じですか(笑」
A「こんな感じじゃないっすかね」
B「個人的にはもっとぐだぐだしてると思いますが」


C「さぁみんな、睡眠を称えよう!」

ABC麻「睡眠! 睡眠! 睡眠!」
ABC麻「すいみん! すいみん! すいみん!」

C「……………………………………………」
B「あれ、オチは?」
C「なんだったかなあの………ええっと、ああ、ほら、あれ…………」

AB麻「……………………………………………………………」
C「………………………………………………………………………………zzzZZZ」

A「寝るな!」

 メキャッ!

C「あぁ………三途の川じゃ………」
B「今週は小町かー。ってか川無事に渡れんのかなー」
A「何年かかるか見ものですな」
麻「一円も持ってってねえから、どうせ六文銭払えないんじゃね?」

C「あー向こうでおば…じゃなくてゆゆ様が手を振ってるー」
A「なんか間違えて白玉楼行ってんじゃね?」
B「成仏さえできんというのか……」
A「んー、やつの人格がこの世にとどまりつづけることが良いのか、それとも輪廻転生しないことを喜ぶべきなのか……悠はどこからきてどこへ行くんだろう。そもそも悠使いとは何なのだろう……」
麻「何のネタかさっぱり分からん(・A・)」
A「以上、サンサーラナーガ2で今回は締めてみました」
B「初心者置いてけぼりコースですね」



Ending BGM「Ever Never Land」

以下雑談(この先二百由旬)。
[READ MORE...]
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---幻想ノ宴 ゆゆ様カップ---
 えーと、最近10月頭がどうとか言ってたのはコレのことです。
 前回ナディアパークのフリー対戦で二代目空気読まない奴の称号を得た、名古屋組のJUNさん主催の幻想ノ宴大会ですね。
 mixiとかやってる人はそちらの方でも見れますが、やってない人の為にこちらでも宣伝をば。以下コピペ。






―第2回 幻想ノ宴 in 名古屋組 ゆゆ様カップ―


日時
10月1日 (日曜日)

場所
中区錦二丁目13-22
短歌会館 コミュニティセンター(2F 和室)
 ↓
http://www.city.nagoya.jp/kurashi/shisetsu/hall_kaikan/hall/nagoya00005182.html

時間
9時30分~16時30分

<当日のスケジュール(予定)>
受付
09:30~10:00 

第一部
10:00~14:00
ゆゆ様カップ(トーナメント戦)
   +
フリー対戦

第2部
14:10~16:10 
スタドラ+α 


参加費
300円

人数
30名

<持ち物>
・幻想ノ宴 (効果がきちんとわかる形なら代用カードOKです。)
・ライフ、呪力カウンター(電卓等)
・筆記用具


交通案内
地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」1番出口 徒歩5分





だそうですよ。皆様奮ってご参加下さいませー。ちなみに私(Bこと影絵の猫)も参戦予定ですよー。来られる方は当日お会いしましょう。
このカードを使ってみよう! 第8回
B「はい、そんなわけでこのコーナーもはや8回、リクエストが来ないので、今回もランダムに引かせていただきます」
A「いつもの挨拶は抜きにして、はいこれー」

カード名:夢符「二重結界」(種別:スペルカード)
呪力1。使用条件霊夢1。追加代償なし。
攻撃1、迎撃1、命中4。タイプ:拡散。
特殊能力:
[戦闘フェイズ/迎撃時]常時
このスペルは「防壁(1)」を得る。

B「うん、壁だね。安くて命中4。とても素敵なカードです」
A「霊夢・レミリア以外には強力なカードですね」
B「まあレミリアは殴ってくるカードにもよるけどね。なんにしても、命中4なら基本は当たると考えてみていいし、防壁でダメージ減らしつつ相手のスペルを準備状態に戻せるのは大きいかな。呪力も安いし」
A「霊夢を1レベルでも使うんだったら入れない理由は特にないですねえ」
B「仮に魔理沙デッキとかに入れるなら、寧ろ確実に入れるね」
A「強いて言うなら通常だったなら、この攻撃これ最強(言いすぎ)」
B「や、でもさすがにそれはバランスが良すぎるだろ…決死に持ち込めるの吸血鬼幻想くらいなもんだよ」
A「本気で霊夢以外にはとことん当てる。それが二重結界」
B「まあ、霊夢で初手にあったらとりあえず置くカードですな」
A「じゃ、まとめ」
C「厭じゃ!」

 呪力1スペルとしては優秀。更に言うならレベル1なのもポイント高し。初手に手札にあったのならば、まず場におきたいカード。能力の防壁1が特に優秀。序盤に起動できるスペルで防壁1に対して有効なカードがあまりない。更には霊夢リーダーならば決死で避けられることが多いのが(二分の一程度の確率で、低速移動の方で避けられることもある)、魅力の一つ。
 次に命中率の高さ。呪力1で4自体は滅多にないので序盤ではまず間違いなく相手のスペルを準備状態にできる。つまりは、自分は避ける、もしくはダメージを0にして、相手にはダメージ、もしくは準備状態に戻すことができる優秀なカード。転じて時間稼ぎのカード。特に霊夢では巫女を起動させるのが勝利のカギなので、序盤は本当に重宝する。序盤はこれで耐えて、中盤に博麗弾幕結界や瞬にスイッチ。呪力が安定してきたら空巫女。またサブリーダーで霊夢を使う場合にも優秀。魔理沙と組む場合は命中4+拡散。魔理沙にとって、拡散というのは重要。
 次に、相性のいいカードとして、博麗大結界、八雲卍傘、精神統一などの防壁をつけるタイプなどが挙げられる。ただし、霊夢デッキの場合、主体が避けることに重点を置くために、防壁とあまり相性がよろしくない。防壁でダメージ0にしてスペルがこかされるよりも、避けた方が有効。やはりあくまでも時間稼ぎのカードであると思われる。
 このカードが更に輝くのは、レベル1デッキ。支配するものと組み合わせると、呪力1で攻撃2、迎撃2、命中5。

C「とりあえず言えることはタダ一つ。陰陽宝玉よりは使える」
A「それは二重結界に失礼だよ」
C「しかし四重結界には負ける」
B「だから比較対象がおかしいってば」
C「博麗弾幕結界で勝つ!」
A「だからレベル違うだろー」
C「そして、紫奥義弾幕結界で負ける」
B「まーそこは相性ってモンが」
A「まぁ使いやすいカードなので語るところがないというのはお約束。てなわけで締めです」

B「みんな! 結界師を讃えよう!」
ABC「結界師! 結界師! 結界師!」
AB「サンデー! サンデー! サンデー!」
B「結!」


以下雑談(この先二百由旬)


[READ MORE...]
第三回交流会レポ。
C「我々主催者は、決して神ではない。どんなに頑張ろうと、書けないレポもあれば、届かないネタもある」
B「大切なのは、最後まで諦めないことだ」
A「いくら遅くなろうとも、更新を信じる心の強さが不可能を可能にする。信じる力が更新のモチベになるんだ!」
C「って、ウルトラマンが言ってた」

A「はい、というわけで第三回交流会のレポートを始めたいと思います。今回テンション高く行きたいと思います。理由はウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟を見たからです」
B「更新が遅いのは仕様です。メビウス面白いよメビウス!」
C「気になっているなら見に行け。あれは神作」
A「あ、ちなみに劇場版ね。で、このブログはめっちゃ早めに上げようと思ったら俺ひとりでやらないといけないので無理です。ていうかデータがありませんでした普通に。私は早々に諦めました、すみません」

B「まあ、三人萃まろうと思うと必然的に休日になるしね」
A「というわけでサクサク発表しますか」
B「じゃ、まずフリー対戦の結果からどぞー」

第一位 JUNさん(L咲夜1・魔理沙3)
第二位 天野さん(Lレミリア4)
第三位 月影隼さん(L妖夢1・幽々子2・咲夜1)

B「何か空気読んでない奴がいるなぁー」
A「俺大会中に、"八戦全勝して俺つえー!"って言ってた人見たよ」
B「うわっ、それはマジ空気読んでねぇなぁー」
A「お前が言うかソレ」
B「俺だからこそ言うのだよ!」
C「お前らにホント言いたい。空気嫁と」

A「はい、ではスタドラ発表でーす」

第一位 砂糖細工さん(L霊夢1・レミリア3)
第二位 老-C(敬称略。L紫3・魔理沙1)
第三位 イトシンさん(L咲夜3・妖夢1)

B「何か空気読ん(ry」
A「なんか順当な結果なようなそうじゃないような」
B「敬称の無い人、使えるスペカ7枚とか言ってなかったっけ?」
C「空気嫁」
A「というわけで、スタドラではやっぱり最後の砦とかが無警戒になっちゃうのがポイントなのかなー。リーダー間違えたとか言う問題外な主催者は置いておいてー」
B「まあほら、幽明境を異にするとかも垂れ流しだしねー。強いのに」
A「ま、その辺は二次会話で」

B「じゃ、まあ総論に移りましょうか」

A「今回のフリー対戦のリーダー分布は、みょん単以外は大体バラエティ豊かに出揃っていました。逆に、霊夢デッキが多かった感じですかね」
B「珍しいよねえ。いつもは霊夢デッキなんて過疎ってるのに。俺しか使ってる人いないのかと思ってたよ」
A「その為猫イラズと化した方々が勝利を掻っ攫っていったのかなぁと思わなくもなし」
B「まあ狙われたのは鼠ではなく猫なんですが」
C「とりあえず東京とは流行が違います。これが東海クオリティ。咲夜単騎ってなんですか? 紫ガチデッキってなんですか?」
A「まあ地方色と言う事で」
B「アイマスみたいに全国とつながってないからねー」
A「みなさん楽しんでいただけたのなら幸いです。まー今回私はトリックスター的扱いでしたけど。まあ私は楽しんだので勝ち組です」
B「では、そろそろアンケート結果に行きましょうか。今回のアンケートは、"東方で好きなキャラは?"です」
C「今回久しぶりにアンケートしてみました」
A「じゃ結果ー」

アリス 3票
文 1票
慧音 2票
パチェ 3票+100票
中国 2票*300人分
八雲藍 1票
神綺様 1票
フラン 1票
紫様 1票
うどんげ 2票
咲夜さん 1票
コア 1票
妖夢 1票
こーりんの褌 1票
れみりや 1票(注:レミリアではないと判断しています。幼い方?)
(二キャラ書いてくれた人もいるので、それも載せます。パチェ2票)

C「とりあえず一言だけ言いたいことがあります。こーりんの褌と書いた奴」


C「またお前か、いい加減にしろよ。名前見なくても誰が書いたかわかってんだよアルファベット3文字の奴。ついでに言うと同じ事務所の奴(笑」
A「いやぁ中国は強いなあ。600票かぁ」
B「パチェも負けてませんよぉー。103票です」
C「だってほら、あれじゃん。ウチは中国ファンクラブじゃん」
A「そんな事実はねぇ!」
B「そうだそうだ! ウチはけーねだ!」
A「ブルータスお前もか!」
C「冗談はさておいて。結構好きなキャラになるとばらけましたね」
B「普通にパチェとアリスが強いなあ。まあ、俺もパチェに入れたけど。てか、慧音と併せて二票入れたの俺だし」
A「俺の好みは基本的に寝てる人です」
C「逆に、全然人気がなかったのが、主役の二人です(笑」
A「普通なら魔理沙って人気あんだけどね」
B「この面子だとそうなるってだけじゃないかなあ。たぶん」
A「しかし旧作も出てくると判らない人たちが……」
C「大丈夫だ! 俺なんか全然わかんねえ! 新作すらやってねえ」
A「お前は黙っとけ」
B「じゃあまあ、一次会の感想でも」

C「今回は初めて名古屋での大会ということでしたが、22名も参加してくれました。中には、静岡から来てくれた人が居ました。好評だったようなので、これからも名古屋で開催することもあるかもしれません」
A「今回私は色々と実験的なデッキで出ましたが、とりあえず毛玉で笑ってくれていた人が居たなら幸いです」
C「実験的といえば、今回色々と初めてな試みがありました。たとえば絵師さんの参加。今回からポスターが作られるようになりました。リンク張りましたので、左下から飛べると思います。痕桃梦というサイトです」
B「えーと、なんかフリー対戦の人数が16名と、いつもの倍ぐらい参加していただいて、寧ろなんでこんなスタドラ少ないのんー? などと思いましたね。初参加の方々も結構おられたようで、そのせいかなあ、などと推測してます。まあ、楽しんでいただけたようなら何よりです」
C「さて次回は…………………未定です。本音を語ると、会場が取れません。早くても11月の5日になる可能性が出てきました」
A「次回はアリスゲームだっけ」
B「ルールどうなってんの?」
C「それも決めないといかんのよな。ただし、やるよ?」
A「まあ、その辺はこのブログをチェックだ!」
C「じゃあそろそろ纏め行くか」

B「ねぇ、主催者って、何で金かけて交流会を開いてくれるのかな?」
C「中国が好きだから。彼らはきっと、中国が大好きなんですよ」
A「待てぃっ! 綺麗に纏めようとして何言ってんだテメェ!」
B「じゃあ気を取り直してもう一回。――ねぇ、主催者って、何で命がけで交流会を開いてくれるのかな?」
ABC「幻想ノ宴とか、好きだから! 彼らはきっと、幻想ノ宴が大好きなんですよ」

       ~未来を信じて
           雛札製作委員会を信じて~
              
Ending BGM"未来"

以下、雑談。(この先二百由旬)←二次会話
[READ MORE...]
大会参加者、お疲れさまでした。
第三回 幻想ノ宴交流会

参加された皆様、お疲れさまでした。
実に二次会まで合わせると約十二時間の間お付き合い頂きありがとう。(笑)

さて、次回の大会ですが、今のところ未定です。

第一回交流会から、早三ヶ月皆様のおかけでやってきましたが・・・・
さすがに息切れが(笑)
と言うわけで十月は未定にさせていただきます。

十一月には、また復活しますが!

まあ、ノリでやってる交流会ですので急に来月やるかもしれませんが、とりあえず次回はガチアリス大会なのかーww


今回の交流会レポは金曜日の夜にでも書きますのでお楽しみに


私信)
名古屋組の方、今回は場所の確保ありがとうございます、また協力してやりたいですね。

レギュラー組の皆様、第一回交流会から参加していただき、今回も参加ありがとうございます。
あのノリについてきてくれてありがと。

初参加組の方、あんなふざけた交流会ですが、よろしかったら次回もどうぞ
お疲れさまとありがとございます。

身内、協力ありがと、今回は空気読んだねw 老-Cさん以外はw

ふぅさん、ソウルフル溢れるポスターありがとございます、もう身内に組み込ませてもらいましたので、これからもよろしくですww


Cこと悠P


これからチラシの裏へ)
[READ MORE...]
本日の大会開催します!


今日の名古屋での大会ですが、予定どおり開催しますので。
皆様、お待ちしておりますね。


ただし、無理はしないでください。
緊急のお知らせー。
中国のせいで台風が来ました! …かどうかはさておき、颱風来てるので、大会当日開催が危ぶまれる可能性があります。

当日8:00にCが当ブログに非開催の場合に告知を出しますので、来られる予定の方は、一応チェックをお願いいたします。当日としては開催を決定したものの、天候次第でどうなるのかはわかりませんので、その旨を参加者の皆様、ご了承下さいませ。また、ご来訪の方は十分にお気をつけて来てください。
帰宅時に電車が止まっていても、私たちとしては責任は取れませんのでご了承下さい。というか、私たちも帰れません。
このカードを使ってみよう! 第7回
B「はい、というわけで7回目です。6回目と勘違いしてましたが気にしてはいけません」
A「9回目にはしないで下さい、それだけが私の望みです」
B「じゃ、まあ手早く行きますか」
A「今回のカードはこれ!」

AB「蓬莱人形~!」

カード名:蓬莱人形(種別:サポート)
呪力3。使用条件アリス2。追加代償なし。
特殊能力:
[戦闘フェイズ]常時
自分のリーダーに『蓬莱人形』が3枚以上配置されている場合、使用条件に『アリス』が含まれている自分のスペル全ては「攻撃+1」「迎撃+1」を得る。

B「使い道って言ってもなあ……一つしかなくね?」
A「あえて相手のアリスに付ける!」
B「リーダーサポートって相手につけられんの?」
A「お前は賽銭箱を忘れているな?」
B「……あー。霊夢使いなのに使わないから忘れてた。いやだってほら、あんなの入れる余裕ないし」
A「というかここの3枚以上、というので相手方からつけられるのを考慮して、というのがあると思うんだよね。まあ要するに3枚って言う条件だと相手に4枚目つけられたら終わりじゃん?」
B「確かにテキストに従うとそうなるよね。まあ、実際には違うからそんな事しないだろうけど」
A「まあいいからアリスデッキに入れるだけのカードだよ」
B「身も蓋も無いな…マリス砲デッキとかに入れたりしないの? まあ、正直辛いと思うけど」
A「マリス砲デッキに入れる場合、ぶっちゃけこれしか入れなくてもいいって言う考え方もある」
B「まあ、上海優先してもあんまりしょうがないかなあ、というのはなきにしもあらず。攻撃が3上がったらそれだけで十分使えるようになるしね」
A「和蘭人形にマリス砲使うと仮定して、その時に蓬莱が3枚配置されていれば、攻撃7、命中6。ここからさらにマリス砲を使えば、攻撃10、貫通」
B「夢を見るっていいことだよね…ちなみに俺の場合、ノンディクショナルレーザーとかにつけるんじゃないかなぁ、って思うわけだが。てか、それ以前に、呪力的問題とか蓬莱の配置までのタイムラグとか、諸所の問題が、っていうか山積みなんだけど」
A「経験者は語るだな。うん、もちろん俺も判ってていってる。でも今日のカードこれなんだもん」
B「引いた奴に文句を言ってくれ。正直喋ることねーんだよこれ」
A「はい、じゃあというわけで、解説ー」

 アリスデッキには絶対に入ってくるカード。ってか人形全般に言えることだが、アリスデッキには人形が不可欠。そのため今回は解説することも無い。
 人形をつける優先順位として一番低いのは、仏蘭西。次に蓬莱と上海が同順。これは、対戦相手や自分の場においてあるスペルによって代わってくるため、蓬莱と上海は同順とさせていただいた。
 メリットは、攻撃と迎撃が実質4上がること。アリスデッキにしか入らないので、全く迷う必要が無いこと。
 デメリットは、アリスでっきにしか入らないこと。マリス砲デッキがあるが、人形入れなかったほうが強い。むしろマリス砲デッキは、魔理沙のスペルを主体にした方が強いので、人形は必要なし。入れてもいいがかなりきつくなる(実体験)。次に、呪力が3。少し呪力的に見て重たい。最大のネック、よく割られる(破棄)。ここら辺は妖夢に通じるところもある。


 このため、現状ではアリスデッキはキツい。ただしそれゆえにファンが多いのも事実。また、パーフェクトアリス(人形全部付いた状態)のアリスの破壊力は、惹かれるものが多々あり、幻想ノ宴プレイヤーとしては一度作ってみたいデッキでもある。
 そしてアリス自体もエキスパンションでの強化が期待されているキャラであるため、さらにカード(人形含めて)が増えるまでは蓬莱人形に関してのコメントは、ここまでにさせて頂きます。


C「蓬莱人形が無ければ首を吊ればいいじゃない」
B「いや、人形4枚無いとどっちみち無理じゃね? それ」
A「4枚揃えるのも大変だよね」
C「前回に引き続き、アリスネタかよ!」
A「いや言ってんのはお前だしな」
B「てかカード引いたのお前じゃん」
C「今度から人形引いた場合は、もうコメント差し控えさせていただきます。書くこと無い」
A「まあつまり、引き直しを要求するぞッ!」
C「まあ、書くことないのはアリス自体が極端に他のリーダーとデッキが組みにくいせいでもあります」
B「親和性が低いというか……」
A「孤独な子というか……」
C「おい、ちょっとやべーぞ! あっこに置いてある日本人形がこっち見てんだが! 今目合ったもん!」
B「ん? なんだ? アリスゲームか?」
A「巻きますか、巻きませんか?」
B「いやゼンマイ仕掛けじゃないから。てかローザミスティカとか関係ないから」
C「アリスゲーム? それは世界各国のアリスが一堂に集まって相手の人形を倒して倒して最後の一体アリスオブアリスを決めるという……」
A「いや、それ、Gガ(ry」
C「とりあえず俺、和蘭代表、ネーデルアリスな」
A「じゃ俺、ネパール代表、曼陀羅アリスな」
B「ネオホンコン代表、東方腐敗! マスターアリス!(注:誤字にあらず)」

C「というわけで、本気でアリスだけの大会を開きたいと思います」
A「まあ好きにしてください」
B「泥仕合になりそうだなあ……」
C「詳細は追って報告します」
A「じゃあ今回はこの辺でー」
C「みんな! 蓬莱を讃えようぜ!」

ABC「蓬莱! 蓬莱! 蓬莱!」
ABC「ほーらい! ほーらい! ほーらい!」
AB「蓬莱!」
C「100式!」
AB「ユリア!」
C「百式!」
ABC「ユリア! 百式! ユリア! 百式!」


Ending BGM「Successful mission」


以下雑談(この先二百由旬)。

[READ MORE...]
お知らせ。
とりあえず、お知らせついでに、携帯から更新テスト。

Cこと悠P

お知らせ)
スタドラ用のカードをもう一セット買いましたので、スタドラ参加者制限が

10人~12人から15人~18人ぐらいに変更になりますので今まで参加されてなかった方。参加したくてもできなかった人。
どんどん参加どうぞ。


キリ番)
1000踏んだの誰だ!(笑)
皆様のおかけで、1000Hitを迎えましたこんなブログですが、見てくれてる人ありがとうございます。


1000踏んだ人からコメントありませんのでずらしますw(コメント待ってまーす)
一、コメント
二、語ってほしいキャラ、事(カードじゃなくてもアリ)
三、交流会、開催するなら何処にしてほしいか

の三つを書いてコメント下さい 次回の更新ネタに(笑)

とりあえず1050番に移します。


過ぎたんで1070で。…これってキリ番?(16日追記)



第三回交流会要項。
 雛札政策委員会さまの方で、新しいルールについて検討されていることに関してなのですが、とりあえず私達の方では、現状は取り入れない方向、今までどおり先行1ターン目にスペルカードの起動は可能な方向で行かせて頂きます。もし本家の方で正式なルール認定された場合、それらを導入する、という形にさせて頂きます。

 注意事項。今回から呪力体力計算に携帯電話・電卓の使用を禁止とさせていただきます。その代わりといっては何ですが、こちらでもライフカウンターなどの貸し出しを行っておりますので、どうかご協力下さい。

 その2。スタドラに関して。
 前回の大会で居たのですが、取ったリーダーカードを忘れたため使用できないスペルを大量に取ってしまった人が居ましたので、ご注意を。私たちの他にもスタドラをやっているところがありますが、そちらさまのルールとは少し違うので注意してください。

 試合内容に関して。
 私達の交流会に関しまして、引き分けという概念をなくしております。そのため、一試合は必ず、決着が付くまでとさせてもらっています。

このカードを使ってみよう、第6回。
B「はい、もう6回目ですね、この企画も」
A「今日が8回目にならないといいのに」
B「まあ、ほどほどに保存しつつ行うと言うことで。てかテキストでやればいいのかこれ」
A「ハイ、まあそんなことはともかくとして、今回はこのカード」

カード名:蝶弾(種別:サポートカード)
呪力2。使用条件幽々子1。追加代償なし。
特殊能力:
[戦闘フェイズ]常時
このサポートが配置されたスペルは”拡散”になり、更に「命中+1」を得る。

B「自分にはあんまりつけないよね、これ」
A「だってもっといいのあるもん」
B「まあ、悉皆彷徨あればつける必要ないわな……」
A「なんか、ちょっと前に言った気もするけど、華胥の永眠と組み合わせると強いっすね」
B「驚きの拡散回避5。実質呪力さえあれば6まで決死判定可能になるわけで。こりゃ強い」
A「100%魔理沙が潰れます。ぎゃぼー」
B「まあ命中低いのが奴の欠点だからねぇ」
A「まあ後は通常の奴を拡散にするくらいかなあ。そうすると胡蝶夢の舞とかも使えるし」
B「普段は回避が低いからそこまで使い道はないんだけど、組み合わせると上級スペルでさえも回避可能になりますよー」
A「まあ後は向こうがなんか調伏とか持ってそうだなーとか思ったらつければいいんじゃないですか」
B「まあ、向こうからのサポート配置対策としても十二分に使えるよねえ。結構妨害系もあるし」
A「まあみょんのサポートに使えると言えば使えるかもね」
B「拡散になるけど命中上がるしね。そうなりゃ全包囲攻撃も視野に入れられるし」
A「じゃ、そろそろ纏めで」


 基本的には自分につけるサポート。命中+1というのが効いている。実際戦っているとよく感じることだが、1点命中が足りないと言うことが多々ある。その時に痒いところに手が届くような素晴らしいカード。それに呪力2で幽々子1なのもポイント高し。
 ただし、デメリットも沢山。
 まず、拡散になることにより、低速移動で命中がプラマイゼロにされることもある。現状としては、高速移動よりも低速移動を持っているスペカやキャラの方が多いため、デメリットになることが多い。更には、使用条件が幽々子ということ。幽々子で使うならば幽々子レベル2の悉皆彷徨(しっかいほうこう)の方がベスト。
 そしてこれを使うためだけに幽々子1を入れるのならば、咲夜を入れたほうがよい。ただこの蝶弾が幽々子のカードであるのが全ての元凶。これがもし他のキャラのカードや無印だった場合、必ず脚光を浴びていたカードであろう。
 ただしこれは自分につけた場合の話。相手のスペルにつけた場合はまた話が変わってくる。相手のスペルにわざと蝶弾を張り、相手のスペルを拡散にして、迎撃時にこちらのスペルの低速移動でかわすという方法がある。以前紹介した華胥の永眠と組み合わせると、低速移動2で避けることができます(華胥の永眠自体は低速移動3ですが、蝶弾のため実質2)。こうすることにより避ける幽々子が作れる。もしくは、リーダーだけ回避3のキャラクターを使えば、更に避けられる。お勧めは紫。
 とこのように、相手に付けた方がメリットが見出せるかもしれないカード。
 しかしここまで書いてみても、誘導弾には弱い。


B「今回はわりと、まともなカードだったよね」
A「ある意味平均的?」
C「まあ隠れた優良カードだな」
B「まさにカード紹介にふさわしいカードって感じだねえ」
C「間違っても魔理沙にはつけんなよ(笑」
A「いや、咲夜いるし」
B「霊夢入れればアミュレットあるし」
C「なんで魔理沙に入れたら駄目なのか判らない奴居たら、質問しに来い(笑」
A「じゃあそろそろ恒例の……」
C「皆! 蝶弾を讃えよう!」

ABC「蝶弾! 蝶弾!」
ABC「ちょーだん! ちょーだん!」
ABC「パピヨン! パピヨン!」
C「蝶・サイコー」
A「10月から楽しみですね」
B「ヨン様の活躍が見られるなんて(笑」
C「あ、そうか! ゆゆ様はパピヨンマスクだったんだ! うわ止めろ何をあげういおあrなえおいふじこあg」
A「帰ってくるなよー」
B「今回はゆゆ様だから、わりと簡単に帰ってきそうだけどなあ……」
C「ちょ、おまw 幽体剥離は駄目だって。ぬーべーだって言ってたじゃん幽体剥離は痛いって!」


Ending BGM「バリバリ最強NO.1」

以下雑談ー。(この先二百由旬)
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重大発表! ~第三回交流会について~
ついに名古屋での開催が行われますよ!
敬老の日なので、紫様と幽々子様を敬いましょう。
……たった今Cが神隠しに遭いましたが、いつものことなのであまり気にしないで下さい。たぶん明日には復活してます。

開催地 名古屋市中区栄三丁目18番1号ナディアパーク内 デザインセンタービル7階~12階 名古屋市青少年文化センター第三研修室

日付 2006年9月18日

時間 10:00より10:30まで受付。一次会は19:00まで。それ以降は二次会。残りたい人だけ残ってください。20:30撤収予定です。

内容  いつもの(交流会+スタドラ)。

参加費 零円。いつも通りですな。

交通案内 地下鉄東山線・名城線「栄」下車 南へ徒歩7分
     地下鉄名城線「矢場町」下車 5・6番出口を西へ徒歩5分

地図はここここに。
若干矢場町が見えづらいですがサイズの問題上これ以上は無理なので容赦の程を。

食事など ナディアパーク内で摂る事が可能です。研修室では摂れませんので、注意の程をよろしくお願いします。

受付方法  yukyugensokyoku.●docomo.ne.jp(●は半角で@にしてください)このアドレスに参加希望のメールをしてください。こちらから追って連絡します。当方平日は仕事があるため返事が遅れることがあると思いますが、ご了承下さい。
 メールを送ったけれど返信が来ないという人はこちらのブログのコメント欄に書き込みしてください。



第二回交流会レポ。
約一週間置きの大会レポ。

C「今回はAはいませんが全然気にせず行っちゃいます」
B「まあ平日だしねー」
C「先日8月27日に行われた大会レポ、ぶっちゃけ忘れかけてます。二十名以上の参加者に来ていただき、本当にありがとうございました」
B「なんというか、三重県なんてマニアックな場所なのにも関わらず、皆さん本当に暇……いやいや宴が大好きなんですね!」
C「空気読まない奴よりはマシだと思うよ」
B「空気読まない奴前回は一杯居たよ! 俺だけじゃないよ!」
C「なんと今回は、京都からの刺客もとい、NARUさん。大阪から来てくれた方も居たそうで、本当にお疲れ様でした」
B「あんな遠いところからよくもまあ、みなさん(ry」
C「お前運が良かったな。今ここにAが居たら絶対殴ってたぞ(笑」
B「いや、判ってるからやってるんだけどね。まあ後で同じ運命だろうけどw」

C「さて、じゃあ結果発表ー」

とりあえずフリー対戦から。
1位 影絵の猫(身内)霊夢4。
2位 ライスさん(前回優勝者)レミリア3、咲夜1。
3位 ミディアム牛沢さん(前回二次会スタドラ優勝者)咲夜3、妖夢1。中国適量(笑)。

C「はぁ……全く空気読まん奴がいるからなぁ」
B「いや、これは純粋にじゃんけんの勝利だって。あと、相手の引きが尋常じゃなく悪かったし」
C「そこを空気を読んで巫女が3枚神隠しに遭うとかだな……」
B「つうか、ガチゆかりんがいなかったことそれ自体が運良かったよね、うん」
C「つうかお前はあれか? ウチの交流会を潰す気かw」
B「いや、やる以上は全力じゃないとw 罰ゲーム怖いしw」
C「じゃあ次回からアレね。萃香牌ストラップ景品ね」
B「そのネタ今回やったじゃん! お陰で無駄に頑張るはめになったわけで」
C「次回から身内優勝しても景品なしだからな」
B「今回パチェのカウンターを狙い通りゲットしたから問題ないw」
C「俺もあれのほかにも六枚ほど作ってたから寝たの2時だぞ、午前」
B「それで6時起きか…乙。次回からはもっとはやくブツを渡すよ。うん」
C「まあ…一時間ほどはチャット行ってたわけだが」
B「例のパイドル神のとこのあれか」
C「まあんなことはいい。とりあえず、凄い試合があったぞ。ガチアリスVsガチ幽々子」
B「これって片方はNARUさんだよね?」
C「ああ、アリスの方。ていうかフリー対戦なのにアリス4で出場してくるNARUさんカッコいいよね。それでなおかつ勝ったからね」
B「正直アレはびびった。てか、幽々子に勝つアリスって一体…」
C「まあユーキさんの方が事故って暴食が1枚も出なかったとか嘆いてたからな」
B「いやまあ出たらさすがに勝てんでしょ。相性的に」
C「あと実は、4位がウチのヘルツです」
B「こいつも空気読んでないよね……俺が言えた義理じゃないけど」

C「じゃあ次、リーダーの分布いってみようか」

咲夜3、魔理沙1。
紫1、霊夢3。パチェ七割。
幽々子4。
魔理沙4。
妖夢4。
アリス4。
妖夢3、咲夜1。
アリス2、魔理沙2。
レミリア3、咲夜1。
咲夜3、レミリア1。

C「とりあえず咲夜さん人気が高いですねぇ」
B「や、まあ安定して強いし」
C「つーかなんだよ、中国適量とかパチェ七割とかw」
B「いや、中国はむしろお前の仕込みを疑うところだけど、牛沢さんだしなあ……」
C「じゃ、とりあえずスタドラの方行ってみようか」

スタドラ結果。
参加者10人。

優勝者 ケロ(冷麺さま・身内っていうか守護神?)
2位 老-C(身内)
3位 悠P(主催者)

B「……………………………………………………」
C「……………………………………………………」

B「てか、ホントに空気読んでねぇなこいつら! 人のこと全く以っていえねーじゃねーかよこれ!」
C「えーと、正直すまんかった」
B「うーむ……スタドラはノータッチだったけど、まさかこんな事態になっていようとは……」
C「まー昔のことは無かったことに」
B「つい五日前だよ!」

C「じゃあまあ、リーダー分布に行きますかー」


まず1位~3位まで。
1位 咲夜1・紫3。
2位 霊夢1・魔理沙3。
3位 霊夢3・咲夜1。

B「ってガチじゃんこれw やっぱレベル3カードが回ってると強いなあ。そういえば1位が空巫女を止めていたとか何とか」
C「ああ、巫女全部隣で止められてたけど、俺も人形止めてたから相子かな」
B「お陰で蒼月さんがえらいことに……」

他リーダーの分布。

霊夢1・アリス1・魔理沙1・妖夢1。
アリス2・紫1・幽々子1。
レミリア1・アリス1・ゆゆ2。
咲夜2・レミリア2
紫1・咲夜2・ゆゆ1。
咲夜1・レミリア2・みょん1。
妖夢3・霊夢1。

C「まあ見事にばらけてますが、その中でもきちんとレベル3取った奴が上位に食い込んだと言うことで」
B「スタドラ、毎回のことですがやたら好評です。フリー対戦の人たちからもこの後やらないの? と何回も聞かれました。フリー対戦の人たちがやりたいくらい人気です。嬉しいことですけど」
C「現に参加者の人数にカードが足りなくなってきてるから、もう1セット買うかも」
B「次回の大会もスタドラはやります。奮ってご参加下さい~」
C「さて次回は、ついに名古屋です!」
B「しかも結構大きいところみたいですよー」
C「まさかネタで言ってた第三回目で名古屋でやるとは……」
B「それは俺に電話をかけてきた名古屋組のあの人に言ってくれw」
C「しかも敬老の日。うわ何をするやめくぁwsえdrftgyhyふじこlp;@p」
B「あー、なんか、裂け目とか見えたけど、気にしちゃ負けだよね。

C「今回はまだ何にも言っていないじゃないか」

B「ゆかりんファンタジアを思い出すよね、なんか……」

C「だから、ちょ、おま、そんな入んないって入んないって! アーッ!」

B「ま、次回には戻ってくるだろ。いつものことだし、気にしない気にしない。一休み一休み……」

C「だからそんなとこ齧っちゃ、齧っちゃ、らめぇぇぇーっ!」

B「どこかから聞こえてくる声って言うのは、きっと大抵幻聴なんですよ。小豆洗いとおんなじですね。…さて、閑話休題。次回の大会でまたお会いしましょう~」


以下ざっつだーん(この先二百由旬)。

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