このカードを使ってみよう、第28回

B「はい、では歳末と言う事でなんか纏めて更新しようかと思われます」
C「はい、今日出先で八雲神社と言う神社を見つけました、今度オフ会をしたいと思います」
B「まぁそれは別話として、えーと今回は……うーん、多いなぁ」
C「今回はいけるだけいってみたいと思います。というわけで、ちゃっちゃと行きましょう。1枚目のカードはこれ!」

カード名:リリーホワイト 種別:スペル タイプ:拡散
呪力2。使用条件なし。追加代償なし。
カードテキスト:
[戦闘フェイズ]常時
このスペルで戦闘を行った場合、戦闘フェイズ終了時、このスペルを捨て札置き場に置く。

C&B「無理」
C「正直第3弾一番使えないカード。というか使い道がわからない」
B「妹紅とかと組ませてみようかなぁとでも思ったんだけどねえ……」
C「いやそれ意味なくね?(笑」
B「うんまあ正直。捨て札に行くと言う特性だけを活かしてみたって感じ」
C「正直これの使い道はないだろ……というかメリットないだろこれ」
B「絵とか」
C「お前前回人に対して絵とかそれ違わなくねとかいっときながら、お前が今度言ったのか。その口で言ったのか(笑」
B「いやだってほら前回も大概だったけど今回はもっと大概だし……」
C「じゃあまあとりあえずメリットとデメリットと纏めいこうか。今回多いし」

メリット。低重力で3・5・2という能力。
デメリット。特殊能力。戦闘を行った場合捨て札落ち場に行くこの能力だけでこのカードは使えない。本当に使えない。コレが一番のデメリット。
まとめ。
本当に何を思って作ったのか存在価値がよくわからないカード。一見性能は悪くない、しかしその特殊能力でナンバーワンダメカードの烙印を押された。他にどんなに使えないカードがあったとしても、使おうとしたら使えるのだが、これは使おうとすらも思えない。というか使い道が無い。まず、使用条件がないためどのデッキにも入れられると思うが、ありていに言って入れる意味が無いのである。雛札さんがリーダー以外のカードでも準備状態でなら場に置ける、また呪力が発生すると言うルールを作ったため、呪力目的ですら入れようとも思わないのである。そのため、本当に使用価値が見出せないのである。一言で言うならば趣味で入れるだけならいいんじゃない? というカード。だってスペル=呪力のこのゲームにおいて、使用したら呪力自体がなくなるような結果を齎すカード、使えるとは私たちはとても言えません。それに見合うだけの能力を持っていれば別ですが。(ノンディショナルレーザー・インペリシャブルシューティング等)。そもそもリリーホワイトで攻撃する場合、序盤が多いと思われるので余計不利になってしまいます。

C「誰かこのカードの使い道あるぞって方は是非とも教えてください。お願いします。うちでは無理です、扱いきれません」
B「ごめん無理でしたーっ!」
C「俺、進藤さんに会えたら、このカードにサインしてもらうんだ……!」
B「うーん、それでいくと俺は無限の高速飛行体だな……」
C「まーこれでリリーブラックとかいう集中に変わった奴が来ればまだ使えるんだけどなぁ。拡散が少ない奴で」
B「いや、あいつも拡散だから。断じて拡散だから」
C「え、そうなの? 風神録には出てこないから」
B「まぁ塚にしか出てこないからなあ。てかリリーの互換だから同じ攻撃だし」
C「つ 東方サッカー」
B「いやそっちは俺がやってないから。ついでにオフィシャルじゃないから」
C「んじゃ次行くか。次なんだったっけ?」
B「次はこちらー」


カード名:二重詠唱 種別:イベント タイミング:充填
呪力4。使用条件パチェ3。追加代償なし。
カードテキスト:
このイベントは攻撃時のみ使用できる。
小悪魔が配置されている準備状態の自分のスペル全てを起動状態にする。その後、使用条件を満たしている使用条件のレベル合計が1以下の準備状態のスペルX枚を起動状態にする。(Xは以上の任意の数を指定可能。ただしXは自分の場に配置されている小悪魔の数を最大とする)


C「悪くは無いカード。ただこれを使用する頃には大抵勝ってると思うのであまり意味が無いようなカード」
B「んー……前提に小悪魔がいるのはちょっと辛いかな。置かない事は無いけど、それにしたところ1、2枚だし、しかもそれだけで呪力は3,6は要るわけで。ついでにいうとこれがトドメじゃない場合、さらに賢者の石分も必要だと見込むわけで……うわきっつー」
C「そもそも最低でも呪力7要る時点で高速詠唱の代わりにはならんしな。まぁとりあえずメリットとデメリットから言ってみるか」

メリット。パチュリー版高速詠唱。その効果の高さはかなりの魅力である。また最大で6枚ものスペルが呪力4で起動するのは大きいかと思われる。賢者の石と組み合わせることにより、次のターンで通常通りの呪力を供給できるため、小悪魔配置分の元は(最終的には)取れる。そういった面でコストパフォーマンス的には優れる。やろうと思えばこれ1枚でシルバードラゴン&アグニ3枚ずつ立てることができる(迎撃+3・攻撃+3UP)。

デメリット。結果的に呪力が重くなること。このカードを有効活用するためには子悪魔が必要不可欠であり、そのためには1枚につき3の呪力を支払う必要がある。その上前述した賢者の石を使った呪力の安定供給まで漕ぎ着けようものならさらに5の呪力が必要となってくるわけである。結果として恐ろしく重くなっている。次に、パチュリー3のため、使用しようと思うとほぼ確実にパチュリーデッキになってしまう。後、このカードを使うためには結局自陣のスペルカードの安定が必須であり(立てることで効果のあるカードが揃っていなければあまり意味を成さないため)、そうでなければ使用条件のついた高速詠唱とさほど変わりは無い(とはいえ有用ではあるのだが)。
最後に、ある意味最大のデメリットとして、悪戯に超弱いこと。

まとめ。
効果としては素晴らしい。が、その効果を発揮しようと思うと乗り越えなければならない壁があまりにも多い。まず、小悪魔が必要。使用しようと思った時に小悪魔が場に出ているとは限らないし、出している余裕があるとも限らない。もし使用してトドメをさせなかった場合、次のターン呪力不足に陥るのが目に見えている(賢者の石があれば別だが、そうなるともっと使用のためのハードルが高くなる)。効果は高いのだが安定性にかけるため、使いどころは難しい。その為、正直なところ入れても入れなくてもいいカードである(保険的な意味合いとして、1枚ぐらいは入れておいてもいいかもしれない)。それに、魔理沙の高速詠唱と考えてみても遅いのである。
ただ、このカードには夢がいっぱい詰まっている。
ロイヤルフレアやサイレントセレナを起動すると同時に、アグニ3枚などを同時に起動するなど、一度はやってみたいようなことを可能にするが、現実はそんなに都合よくはできていないのである。そこがこのカードが大道芸ぽいところでもあり、安定性が欠けるところでもある(パチェリーダーで結局のところ起動させて低速1などつくカードを1枚起動させたところでどうしようもないというのもある。やはり同じ種類を2~3枚は起動したい)。また安定性を求めるととてつもなく遅くなってしまうのである。そうなった場合パチュリーの場合負けてしまうことが多々あるし、逆に使用できる状態に持ち込んだ場合、大抵勝利は確定している状態である。


B「悪夢ユメは見れたかよ」
C「そういやさぁ、東方でさあ、雷使うやつっていないよね」
B「いや、閻魔様とか使うんじゃね? 小町相手に(笑」
C「山田サンダー!」
B「天罰が下りそうな命名だな(笑」
C「もういいよ今日八雲神社から天罰下ったから(笑」
B「はいはい、んじゃ次行くぞー」
C「とはいえ次は楽器関連といっても、どこまで楽器関連なんだ?」
B「とりあえず楽器関連の考察でもすればいんじゃね? 問題はカードのテキストどーすんだって話だけど……」
C「とりあえずサポートだけ語ってくか……」



カード名:幽霊ヴァイオリン/トランペット/シンセサイザー 種別:サポート[リーダー]
呪力1。使用条件プリズムリバー1。追加代償なし。
カードテキスト:
『楽器』
[戦闘フェイズ]呪力2
自分のリーダーが「ルナサ/メルラン/リリカ」の場合、フェイズ終了時まで、使用条件にプリズムリバー1枚が含まれているスペルは「誘導弾/貫通/高速移動(1)低速移動(1)」を得る。(フェイズにつき1回まで使用可能)

カード名:幽霊楽団 種別:サポート[リーダー]
呪力3。使用条件プリズムリバー3。追加代償なし。
カードテキスト:
このサポートは楽器が3枚以上配置されているリーダーにのみ配置できる。
[戦闘フェイズ]常時
使用条件にプリズムリバーが含まれている自分のスペル全ては、「攻撃+1」「迎撃+1」「命中+1」を得る。
[充填フェイズ]呪力2
使用条件のレベル合計が1以下の相手のスペル1枚を準備状態にする。


C「とりあえず今回はこの4枚を語りたいと思いますが、これ以外も語ってほしいという意味で楽器関連という意味で書かれたのでしたら、すみませんがもう一度リクエストしてください、案山子さん」
B「まあそんなわけで楽器です。楽器幽霊とかは抜いてます。話の種には出てくると思いますが」
C「まあとりあえず……みょんの剣と一緒だな。正直使い勝手はみょんの剣の方が上だと思うが」
B「安定するしねー。何しろこっち、つけてもスペル次第によっては効果ない可能性もあるし……」
C「それにあれだなあ。能力使うのに呪力2いるのも微妙だなあ。ただプリズムリバー使おうと思ったら入れないとダメだろうなあ……(苦笑」
B「うーむ、まあ、なあ……問題は揃うのかっていう話だけど……」

メリット。
配置呪力が安い事。その為、ポルターガイストが気軽に打てるという利点も一緒についてくる。更には、サポート自体の能力を使用しなくてもスペルのほうが勝手に強くなるため、それも利点の一つである。
デメリット。
枚数が多いこと。その為デッキを圧迫する。更には幽霊楽団を入れようと思うと、また圧迫する。能力使用しようとした場合、その場に応じたリーダーから変更しなければならない場合もあるため、微妙。加えて、楽器そのものの能力を使用する為の呪力が2と重め(サポートとしては下位の能力と言わざるを得ない)。
暴食に弱い。というか暴食の格好の餌(低呪力のためたくさん置けるので)。
まとめ。
プリズムリバーを使う場合において入ってくるカード。また、その枚数としては1種につき2枚程度が妥当だと思われます。また、優先度においてはトランペット>シンセサイザー>ヴァイオリンとも思われます(ここら辺は人の好みによりますが)。


C「というわけで楽器関連です。次は幽霊楽団について」


メリット。
呪力安い。効果高い(悉皆彷徨と同じ呪力でスペル全部)。(一応)充填フェイズ時に相手の迎撃スペルを準備に戻せる(かもしれない)。
デメリット。
配置条件。楽器3枚以上配置されているリーダーにのみ配置できるということは、このゲームにおいてリーダーに同一名カードは配置できないので、全種類揃っている事が最低条件になるため、そこまで用意しなければならない。そこまで行くには限りなく運。まぁその際楽器幽霊を使えば改善できるかなと思いきや、余りにも使用代償が大きすぎる(呪力・手札・デッキ枠的に)。そのため、同じタイプの妖夢と比べてみると揃えにくいのが格段に判る。
まとめ。
楽器三種については前項で。幽霊楽団に関しては本当に入れなくてもいいカード。これに頼るぐらいならばそのまま殴りきってしまった方が速いような気がします。枚数的には入れるにしても1枚か2枚でしょう。出せればいい、という形でとはいえ、宴会準備とは相性がすさまじくいいので、プリズムリバーで組む場合、プリズムリバー単機よりかは、妖夢1を入れて宴会準備を使えるようにしたほうが強いかと思われます。とりあえず例として、まあ限りなく天和に近い手札ですが……楽器3種・幽霊楽団・宴会準備・後スペル1枚(ゴーストクリフォードが望ましい)があれば、2ターン目から全部張ることも可能です。3ターン目から殴る事も可能。(充填フェイズ・呪力3→宴会準備で呪力2→起動フェイズにて楽器3種・呪力5→幽霊楽団・呪力3→なんかスペル立てる)という大道芸的な大技をすることも出来ます。また、宴会準備を使用することにより、楽器幽霊が呪力1と手札1の代償で使用することが出来るため、より容易に楽器(幽霊楽団)を配置する事が出来ます。加えてソウルゴーハッピー・ゴーストクリフォードが強いため、幽霊トランペット配置だけで、戦う事は戦えます。その後、楽器をつける余裕があれば、スティジャンリバーサイドか、コンチェルトグロッソに移行するのが正しいかと思います。
ここまで考えてみると、プリズムリバー主体で戦う場合、最低でも楽器が必要だと言う事がわかります。幽霊楽団においては、お好みで。


C「まあ某人みたいにメルラン単機組めばトランペットだけで済むよ(笑」
B「そこでならまあ、リリーホワイトも入ってくるかなあ……カード足りないし。さて、これにて前半戦終了とさせていただきます」
C「とりあえず長くなったので続きを読むに移行したいと思います」


以下、二百由旬を駆け抜けろー。


C「まだまだいくおー」
B「んじゃ次」


カード名:白玉楼階段の幻闘 種別:サポート[シーン]
呪力5。使用条件妖夢3。追加代償なし。
カードテキスト:
[戦闘フェイズ]常時
自分のリーダーの属性に「白玉楼」が含まれている場合、使用条件に「自分のリーダー」が含まれている自分のスペル全ては、「防壁+1」「命中+1」を得る。
[起動フェイズ/攻撃時]常時
自分のリーダーにサポートが配置された場合、呪力を1点得る。


C「正直ルナティックの方を入れたほうがいいと思う」
B「呪力5はやっぱちょっと重いな……どう考えてもこれ置くより剣置くの優先するし」
C「でもトータル的に見るとこれ置いてから剣でもいいような気はするけどね」
B「それこそ宴会準備が欲しいところだ」
C「まあ序盤で置けるほどの呪力じゃあないけどな(苦笑」
B「さすがにちょっとなー。妖夢は低コストスペルが強いから、最初からばんばん殴りに行くし、そういう意味ではあまりコンセプトにあってないよね」


メリット。能力。第一に能力自体の使用代償が無いのである。そのため効果自体も悪くないため、普通に強い部類に入る。サポート配置必須の妖夢において、サポート配置した場合使用呪力を1点でも減らしてくれるのは有難いところ。
デメリット。シーンで呪力5は重い。また、妖夢3と言う事は妖夢主体のデッキ構成になること。そして、シーンであるため張り替えられる宿命をも持っている。
まとめ。
結論としてはLunaticとどちらかお好みでもいいような気がします。が、プリズムリバーや中国が相手の場合、相手にとってのメリットになりかねません。また、同じ理由で相手は白玉楼だった場合、上記2名以上にデメリットになります。ただし、宴会準備と組み合わせる事により、タダで剣が配置できるというメリットも発生しますが、やはり天和的手札が必要なのと、呪力が重いため、初期段階で置くと呪力不足に悩まされることになります。しかし、妖夢の弱点である命中を補ってくれるカードでもありますので、まるっきり使えないと言うわけではありません。が、妖夢単機の場合、逢魔が時やLunaticなどでもいいのではないでしょうか。

C「正直みょんはなくても強いと思うんだ」
B「いやーやっぱチューターの登場は大きかったよねー。再利用できるし。どこかの何かとは大違いだ……」
C「つ 駄文日記階段の幻闘」

 カード名:駄文日記階段の幻闘 種別:サポート[シーン]
 呪力 水樹奈々。使用条件案山子さん。追加代償:4回戦目
 テキスト:
 [交流会]常時
 使用条件に「案山子」が含まれている限り、常に4回戦目で階段になる。

B「なにを いっとるのかね  ……と思ったんだけどテキスト見てすごい納得した……」
C「まぁ前回の名古屋は違ったけどな。それまでは3階連続ぐらいで階段だったからな」
B「案山子さんの階段率はマジ異常。なんでか判らんけど」
C「だからシーンが張られてたんだよ」
B「な なんだってー Ω」
C「さて、いつの間にか最後だ。長かったなあ……」
B「長かったなあ…さ。次行くかー」

カード名:動かない大図書館 種別:サポート[リーダー]
呪力3。使用条件パチュリー2。追加代償なし。
テキスト:
このサポートは、属性に「魔法使い」が含まれているリーダーにのみ配置できる。

[充填フェイズ/攻撃時]手札1・呪力3
自分の手札又は捨て札置き場から、使用条件を満たしている配置[シーン]を持たないサポートカードを1枚抜き出し、それを場に配置する。
[戦闘フェイズ/迎撃時]常時
自分のスペル全ては「命中+1」を得る。


C「ずっと責任転嫁のターン!」
B「それもう無理だから。エラッタ食らったから」
C「ガーン!」
B「いやさすがにあれはヤバイって。大図書館落とせなかったら勝てんし」
C「というかさあ、動かない大図書館ってさあ、ふつうじゃね?」
B「いやそれは言っちゃあ……しいていうならパチェ本人が動けば動くんじゃね? インデックスみたいな……」
C「まぁパチェ本人の異名だということは判るんだけどさ。ふつう図書館は動かないじゃん」
B「しかしヴワルは動くんじゃなかったかな……ちょっと設定忘れたけど。どこにあるか判らんだけか?」
C「動いてんじゃん。とまあ、以上東方に突っ込んでみようのコーナーでした」



メリット。
呪力3+手札1でチューター+サポート配置。手札はチューター用のカードだったと考える。そして案外迎撃時にプラス1される命中は思いもよらないところで役に立つ。
捨て札置き場からも引っ張ってこれるため、除去系カードに強い。
デメリット。
手札を捨てなければ能力が発動できないこと。そのため、調子に乗って使用していると手札が無くなってしまうことがあります。速効性がないこと。どんなに速くとも次のターンまでは待たなくてはいけない。その能力の性質上、後半戦に出てきてもあまり役に立たない場合がある。
まとめ。
特徴が無いのが特徴。ただしサポート(シーン以外)を使うデッキにおいてかなり役に立つチューターとなってくれるカード。ただし、使用条件がパチェ2なので、コレを使用したデッキを組もうと思った場合、パチェ主体以外になると中途半端になってしまうため、なかなか難しい。責任転嫁がエラッタを食らう前ならば、本当に強かったデッキだったのだが……今現在ではほとんど見なくなったデッキの一つである(トリニティレイ)。
パチェ3以上なら小悪魔と組み合わせて二重詠唱コンボも出来るし、賢者の石も呪力が1低い状態で持ってこれるが、錬金術を使うよりかはこっちかと思われます。でももっと重くなります。

B「なんか、ほんと特徴ないな。強いと思うんだけど、何気に」
C「パチュリーとアリス2組ませて、人形を張り続けるっていうのはどうだろうか」
B「妥当なとこだと思うけど。第2幕で錬金術であった奴とほぼ同じだね」
C「完全に暴食と神隠しに強くなると思うんだ(笑 名付けて動かない人形遣い」
B「個人的には人形遣いは動かないの方が岸辺露伴的で面白いネーミングだけどな(笑」
C「アリス「今は動かない。だって魔理沙はきっと私のところに戻ってくる……」」
B「誰に取られたんだよ誰に(笑」
C「動かない大図書館(笑」
B「組み合わせなら俺はそっちの方が好みなんだけど……それでいてアリスとも仲がいいと個人的には楽しい」
C「さてと、、これで今年残ってる仕事は全部片したな」
B「いやー…長かったなー」
C「あとは新年を迎える準備とお参りか」
B「ん? 丑の刻?」
C「なんでだよ馬鹿。八雲神社に決まってんだろ(笑」
B「イメージ的にはそっちの方が丑の刻っぽいけど(笑」
C「さて、といったわけで今回もまたお開きです。来年もまた続けていきますのでお会いできる方は来年の交流会でまた会いましょう」
B&C「それでは皆様良いお年をー」
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コメント

八雲神社>
あれ、それ河○の神社じゃね?


>カード名:駄文日記階段の幻闘
>種別:サポート[シーン]
>呪力 水樹奈々。
>使用条件案山子さん。
>追加代償:4回戦目
>テキスト:
>[交流会]常時
>使用条件に「案山子」が含まれている限り、常に4回戦目で階段になる。

噴いたwwww

先日そのナンバーワンダメカードにとどめを刺されてきた私は・・・

八雲神社って

○芸の神社ですか?それとも松阪の方?

河○の方はざる破りとゆう裸祭りが毎年7月15日に行われてる神社ですよ

赤褌と白褌が入り乱れてざるを奪い合う市の無形文化財w

リリーホワイトは萃香と相性がいいって京都のえらい人が言ってた。

>駄文日記階段の幻闘
上手いこと書いてくれちゃってwwwwwこの野郎、吹いたwwww
じゃああれだ、次回はきっちり3勝してフラグを立てるべきだな。

佐藤細工さん)
八雲神社>イェース、今度ラヴちゃんと共に行きます夜に。 
仲間募集中


駄文日記の階段は久々に神が降りてきたんだ笑いの神様が(笑)

アルバさん)
ネタ以外では正直入れないと思いますけどね。 

ご愁傷さまです。


老さん)
河芸の方、やっぱり三重はネタの宝庫だと思うんだ

あと、どちらかがオカルト的に有名らしいから


案山子さん)
勝手に名前使わせて貰ってすみません。 
しかし、かなりピッタリかと! 

次回も使われますか?(笑)
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悠P

Author:悠P

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