このカードを使ってみよう第10回。

C「おぱおぱちーん」
B「……はい、皆様一週間ぶりですね。この企画もはや10回を数えましたよ。いやいや時の流れは早いモンです」
A「実は一週間前にもう10回目だったりするんですがそんなこともあったなあみたいなかんじで時の流れも早いモンですねぇ」
B「で、まあ今回はリクエストがあったので、当然そのカードで行きます」
A「はいこれー」


カード名:空っぽの賽銭箱(種別:サポート・配置[リーダー])
呪力3。使用条件霊夢1・魔理沙1。追加代償なし。

[起動フェイズ/攻撃時]常時
起動フェイズ終了時、このサポートが配置されたリーダーに1ダメージを与える。

[充填フェイズ]呪力4
このサポートを捨て札置き場に置く。


A「というわけでリクエストのあったこれです」
B「砂糖細工さんのリクエストですね」
A「えーとまあ、先攻?」
B「正直後攻だと辛い感はありますねえ。呪力的に先攻の方が明らかに優位ですから。理想としては先攻2ターン目に置きたい感じ」
A「ただまあ使用条件が厳しいので、入ってくるデッキがかなーり限られますね。というか一つくらい?」
B「んー。ほら。レベル1デッキとかさあ(笑」
A「まあぶっちゃけ最後の砦もねぇ1・1デッキに何が出来るのか判らんがなー、俺には。あと紫とか」
B「正直まあ、魔理沙主体だよね」
A「基本的に速攻で使わないと意味がないからねぇ。ていうかロックデッキを考えてみたけどやっぱり無理でしたっていうのが本音です」
B「アリスにボコボコにされてたもんなぁ」
A「一応スタンダード以外にも考えては見たけど、って感じですかねぇ」
B「まあ、起動が遅すぎると言うのか、単に相性が悪いと言うのもあったけどねー。霊夢でやってみれば違ったのかも」
A「まあともあれ。素直に使うんならば魔理沙デッキ・霊夢風味に初手で使えればラッキー程度に考えておくのが妥当でしょうか」
B「今のところ明確に使えるってほどじゃないんだよね……特に、霊夢・魔理沙以外だと必然的に低レベルデッキになるし」
A「せめて疾風怒濤が1だったらなぁーとか言ってみる」
B「あれが1なら詐欺的強さだけどな……魔理沙のサポート能力も恐ろしいことに」
A「というわけで纏めなかんじー」


 100%使いこなす場合、まず先手ありき。先手を取って2ターン目に相手に貼り付けるのが一番有効な使い方。これにより、相手は2択を迫られる。速攻で外して呪力4を無くすか、ダメージを受けて呪力を貯めるか。前者は序盤で呪力が4も取られると言うことは、致命的。特に、魔理沙やレミリアの長期戦に向かないキャラにとっては痛手。後者は、大体呪力に余裕を持って外そうとすると、2~3点食らって呪力に余裕を出してから外す。これになると、今度は体力面で致命的になってくる。このゲームでは、体力を回復すると言う手段が限られてくるので、受けたダメージは後々まで残っているもので、後々相手の計算に響いてくることもある。
 ここまで書いてみると使えそうに見えてくるが、実は欠点もかなり多いカードである。まず初めに、呪力3で貼り付けて、相手が取る為に使う呪力が4なので、結局のところは呪力的には旨みがないため、こちらが先攻でないと使いにくい。次のネックは、終盤に関しては、本気で意味がない。このゲームでは基本的に呪力は貯まっていく一方なので、終盤には簡単に外されてしまう。更には、終盤になってくると毎ターンに入ってくる呪力が多くなるので、必然的に必要性がなくなっていく。その為終盤では本当に手札で荷物になってくる。
 ここまで出してみて判ることだが、終盤では本当に使い道がない。さて、こうなってみると序盤に使うのが有効に思われるが、実は序盤でもあまり使い道がないのがこのカード。張ったのはいいが自分も呪力に困ることになるのが現実。場に呪力1で立てられるカードがあれば十分な使い道にはなるが……。
 更には手札に2・3枚とあった場合、このカードゲームのルールとして、リーダーにつけられるサポートカードは(例外はあれど)1枚のみなので、荷物になる。
 また、序盤であっても、こちらが後攻の場合、張れた次の相手のターンに外される可能性がでてくる。さらには、張ったはいいが自分は何もできないと言う状況になるため、序盤でも使い道がなくなってくる。やはりこのカードは、自分が先手を取ったときに100%効果を発揮するカードである。(更に初手にあれば言うことなし)
 ネックしか出てきませんでした。一応相性がいいキャラクターは、魔理沙とレミリアです。また、逆に嫌がらせになるのもレミリアと魔理沙に対してです。この二人は序盤から殴ってくるため、序盤で呪力を削ってくるのが一番厭になります。
 強いて言うと、このカードも趣味の部類に入ります。
 もしあなたが使おうとしているなら、お勧めの使用枚数は、3枚です。1~2枚では回ってくるのが微妙なため、初手ないし序盤に欲しいと言うことを考えると、やはり3枚必要でしょう。
 但し、魔理沙3・霊夢1のデッキを使用する場合、使ってみても良いのではないでしょうか。



C「今回のリクエスト第二回、どうだったでしょうか。はっきり言っておきましょう、趣味です。本当に有効な使い道が1個しかありませんでした」
B「いや、大分頑張ったよね俺ら。正直辛かったよ」
A「ていうかこれ書くのに何時間掛かったのかと言うのを計算すればな」
B「デッキいくつ作ったっけ……散々な結果に終わったけど」
C「散々な結果ではない。一応答えは出たじゃないか。趣味だって事が」
A「見も蓋もなし」
C「Aの財布の中身とかけまして、博麗神社の賽銭箱と説きます」
AB「その心は?」
C「どちらも空っぽです」
A「ではこのへんで、お後がよろしいようで」
C「今回は、讃えることもなかったので、このような形になりましたが、それでは皆様、また来週~」

BGM「ランクアップ」


以下雑談。(この先二百由旬)
C「はーいみなさま、おぱおぱちーん」
B「なんか中学生みたいなオーラを感じるよね」
C「今回から、駄文日記の挨拶はこれになりました」
B「なんでそんな卑猥風味なのよ。……まさかこの前のガスト5:00までコースのせいか?」
C「卑猥な考えしてるからそんな卑猥なんですよ。猫卑猥ー」
B「いやごめん。ホントは元ネタ知ってるけど進行上言いたくないだけなんで」
C「まさか本人もこんなところでネタに使われるとは思っていないだろう。但し何度も言うが、油断しているとネタにされるぜ。ていうか身内になった以上はどんどんネタに使っていきます」
B「ま、その身の不幸を嘆いてくれぃ」
C「ただしウチの駄文日記で一番働いてるのはあの人ですよね」
B「ありあまる無駄エネルギーを消費してるんですよ」
C「とりあえず皆様にまだ秘密になっていますが、一つ企画を用意しております」
B「あー、あれか。本人の頑張り次第ですけどね」
C「感謝感謝です」
B「身内なのであんまり言及はしません」
C「さて、Aの姿が見えませんが、今は隣で充電してます」
B「まあ、ぶっちゃけ電波受信…ていうかラジオ聞いてますね」
C「ていうか、相変わらずうちのメンバーは更新に対してやる気がないというか、堕落していると言うか」
A「タイトル的にそりゃそうだろう」
B「てか、毎週真っ先にメビウス見に行っているお前が言うのかw」
C「ああそうだ、全国大会予選の話全然してねえ」
B「まあ…とりあえず11月5日が予選と言うことで」
C「決まってしまいましたねぇ」
B「なんか深夜にいきなり電話がかかってくるのは基本なんですかねえ」
C「俺なんかあれだぜ? 参加希望のメールほとんど夜中にしかこねえぜ?(笑」
B「いやほら、みんな深夜族なんだよw」
C「まあだからといって全国大会予選をさせてもらえるのが嬉しくないわけではなくて寧ろ嬉しい部類に入るよな」
B「逆にこんな連中でいいのかと申し訳ないぐらいなんだよね」
C「この場を借りまして、お誘いくださいました上天様、ありがとうございました」
B「ありがとうございましたー」
C「続きまして、上天さんとのパイプをつないでくださいました、NARU様、本当に有り難う御座いましたー」
B「……なんか、すごい真面目な。今日の更新であんなことやったのに」
C「一応全国大会だから真面目にするよ。だから例の企画も立ち上げてるわけだし」
B「なんか真面目なお前と言うのも違和感が……」
C「基本的に他の人間が真面目にやってるなら俺が真面目にやる必要がないから、今回は俺が代表者として真面目にならないといけないから真面目になっているだけ」
B「そーなのかー。いつもアレなのかと思ってましたよ!」
C「そこら辺はお前プロデューサーだからよ(笑」
B「いや意味わかんねぇw 確かにまあ駄文日記をプロデュースはしてるけど、お前の言ってる意味はどうせアイマスだろうしw」
C「じゃあここでちょっと全国大会予選に関して説明させていただきます。詳しくは前の記事に書いたとおりですが、決勝進出枠が6枠もらえたので、2回に分けたいと思います。とりあえず、2回に分けないと三重県・名古屋の人間どちらにも刺されそうな気がしたので、三重と名古屋で開こうと思います。三重県予定は11月5日に決定しました。場所は第二回交流会と同じ場所です」
B「まあ、現状は名古屋の方はまだ決まってないんですけどね。いい場所がありましたらお知らせ下さい。切実です」
C「まずはアリス大会だね」
B「そうねぇ。それが終わらないことにはなんとも」
C「じゃあ、新弾が発表されたわけだし、あの狙ってるバナー見たかB?」
B「うーん、やっぱり赤い月と月だからねえー出てくるのはやっぱり……」
C「ブリュンスタッドか! アルクェイド・ブリュンスタッドか!」
B「いやまあ確かに全く出てきてもおかしくないんだけど違うだろw」
C「タイプ:十七分割。内訳:リーダー。アルクェイド、レン、さっちん」
B「弾幕じゃねえしなあコイツら。強そうだけど」
C「駄文日記は絶対にありきたりの予想はしません!」
B「いや俺はしてるって普通に」
C「つまりアレだ。たとえ赤い月と普通の月が出ているからってな、紅魔館と永遠亭の面子が出るなんて、そんなありきたりなこと、雛札製作委員会の方がするわけないだろう!」
B「ていうかそれ逆にバカにしてるようにも聞こえるが……ニーズがあるから、普通に作るだろそりゃ」
C「まあとりあえず今の発言で俺は絶対に雛札製作委員会の人に会ったらジャンピング土下座をするのは必須なのだが」
B「まあ、ここまで言っちゃあな……」
C「まー予想してみよう。俺も紅魔館と永遠亭だと思うが。紅魔館から出るとしたらリーダーあとえーっと……妹様と、中国と、うーんと、小悪魔?」
B「あえて外してくる辺りどうかとも思うのだが、普通ここで出てこないのって中国だよなw」
C「ウチは中国のファンサイトだっつってんだろテメー」
B「何言ってんだテメーウチはけーねだっつってんだろこの!」
C「やるかてめー!」
B「タイマンか! いいぜテメー綿流しにしてやんぜ!」
C「雛狂で惨劇から逃げ切った俺に勝てると思ってるのかテメー! 俺のレナはつえーぜ!」
B「はいはい、名古屋二次会ネタ乙」
C「まあとりあえず、紅魔館でリーダー出るとしたら妹様とパチュリーと中国辺りなんじゃないか?」
B「中国どうかなあ……パックが今回人妖で分かれるかどうかもわかんないしね」
C「永遠亭はもう輝夜とえーりんとうどんげで決まりじゃないか?」
B「うーん、けーね出て欲しいなあ、俺は」
C「人気ないから無理じゃない?」
B「人気あるよ! そりゃ最萌えでは中国に負けてるけど。人気投票では勝ってるよ!」
C「人気投票がなんぼのもんじゃい!」
B「いや、同情票とかがない分公平だと思うがw」
C「まあとりあえずリーダー出るとしても3枚ずつぐらいは出るんじゃないか? 永遠亭と紅魔館で」
B「うーむ…中国が出てしまうとそうなるのだが、俺は断じて認めるわけにはいかん! 永遠亭+1でけーねだ!」
C「勝手に夢見てろ。妹紅のが先に出るよ」
B「寧ろ両方出してくれないかなあ。あのコンビは好きなんだけど。いやまあ、原作で知り合いだと言う描写はないんだけど」
C「俺は寧ろ妹様と妹紅のほうが好きだがby東方サッカー」
B「いやお前それしか知らないじゃんw でもまあさておき、クーリエのSSではあったけどね。さすがにタイトルは覚えてないけど」
C「お前ひっどー。俺主催者だから一応勉強してんだぜ東方」
B「むしろとっととプレイしろよw」
C「ごめん今ファミコンのドラゴンボールやってる。強襲サイヤ人編」
B「んなのやってる暇あったら東方やれよお前w」
C「うっせー! 仕事帰りにあんな弾幕なんか避けられるか阿呆」
B「とか言いつつお前、アイマスの思い出ルーレット止めてるじゃん」
C「愛の力」
B「それって暗に東方に愛がないって認めてるよね」
C「うーんどうなんだろうね。面白いとは思うよ。キャラに魅力あるし。ただなあ……パイタッチができねぇからなぁ」
B「お前の基準は全てそれかw」
C「事務所ランキング全国3位の所属プロデューサー嘗めんなよ。俺のバックにはパイドル神がついてるんだぜ!」
B「はいはいド○ラザク乙」
C「あの人落ち込んでたぞ」
B「いやまあ、そりゃ不名誉だろうなあ、あれは……」
C「まああの人たちみたいな人がいるからここまでもってる感もあるがな。まああれだ。脳トレに負けないハートの形?」
B「とらハネタに突っ込むべきなのか、同機体の脳トレに突っ込むべきなのか……」
C「とりあえず駄文日記は、アイマスを応援しています」
B「いや、ていうか主催がド嵌りしてるしね」
C「さて、たった二人しかいないのに以下雑談の最長記録に挑戦しているわけですが」
B「大分長くなってきたよねーこれ」
C「結果として今回は俺も冬コミに行くことになってしまったわけですが」
B「俺も今回は別に行く予定はなかったんだけどねぇ。まだ某人の当落通知も来てないし」
C「だよねぇ。でも今回は本当にあいさつ回りに行かなきゃなんないんだよね。前日に全国大会決勝の様子を見に行くついでに上天さんに挨拶しにいくつもりだし」
B「まさか自分がこんな位置に来る日がこようとはね……いや、それはそれで嬉しいんだけど。まさに予定外!」
C「ホントだねぇ。最初は身内とほそぼそとやってくつもりだったのがいつの間にかネタで言ってた名古屋でやって、もっとネタで言ってた全国大会まで参加できるって、世の中わからんもんだね。まあ判らんと言えばアイマスDVDに俺が映っていた事もだがな」
B「とりあえず後者には突っ込まないとしても。細々とスタドラやってた頃が懐かしい気はするね」
C「だねー。ただ、その分で新しい知り合いが増えたのも一つの大きな収穫だよね、って、へへっ。ガラにもなく青臭いこと言っちまったぜ……!」
B「なにその80年代的表現」
C「ははは、こいつぅー、つれないぞ!」
B「キモっ」
C「おらーーーーーーーーワイの魂の頭突きじゃあーーーーー!」

ガスッ!

B「あいたっ。てか普通に痛いぞゴルァ! タイマンか!?」
C「アンタのおでこが痛いときは、私のおでこも痛いのよ!」
B「そんな所で伊織ネタ出されても、普通の人には通じないどころか、プロデューサーにも通じねえよ」
C「通じないプロデューサーなんか所詮モグリだ」
B「いや、漫画までチェックしてる奴は稀じゃないかなあ……」
C「ここまでアイマスに付き合ってる人間なら絶対に見てる」
B「でもここ見てる人には通じてないよね」
C「大丈夫だ、少なくともプロデューサーは3人いる」
B「いや、それヒット数から換算したらほとんど居ないってことだから」
C「まあ大会ほっぽり出してプロデュースしにいくぐらいだから」
B「いや、主催側がそれはどーなのよw」
C「いやーあの時は俺、関係なかったし」
B「お前それはねーだろ煽動しといてw」
C「俺はあくまでも結婚式挙げに行くって言っただけだぞ」
B「いやそれ、極上の釣りじゃね?」

  ∩___∩  |
  |ノ\  ヽ  |
  / ●゛ ●|  |
 |∪ (_●_) ミ j
 彡、  |∪| | J
`/   ∩ノ ⊃ヽ
( \ / _ノ| |
`\ “ /__| |
  \ /___/

俺は釣られないクマ…
\  ∩―-、
 \/ ● 、_`ヽ
  /\( ● ●|つ
 | X_入_ノ ミ
  、 (_/  ノ
  \___ノ゙
  /丶′ ⌒ヽ:
  /ヽ  / /::
 / /へヘ/ / ::
`/ \ ヾミ /|::
(_/|\__ノ /::


C「というわけだな。まあアイマスのトゥルーエンドは感動するからなあ」
B「感動……もう俺パイタッチしかわかんないよ。回りにいるプロデューサーのせいで」
C「ていうかさあ、駄文日記だよな、これ」
B「いや、文字通り駄文じゃん? 既に幻想ノ宴ですらねぇ」
C「えーと話元に戻すか。確かアレだったよな。いかに予選大会で猫を落とすか」
B「いや明らかに違うから」
C「はっ! まさかお前、決勝大会に行く気か!?」
B「まー行けるなら。無理かもしれんけど」
C「はっ、恐ろしい子…! この泥棒猫!」
B「誰から何を奪うんだよw」
C「一版参加者から、決勝大会進出と言う希望を」
B「てか、俺だって別に確実に出られると言うわけでは……普通に負ける可能性は結構ありますよ」
C「はいはい、空気読めん子乙」
B「愛知辺りにいる主催の人とは違うよぅ」
C「とか言いつつ俺も今回は出るけどな」
B「お前も殺るジャンキー」
C「とりあえずレフリーはAに任せて、本領発揮できる紫で出るわ」
B「ちょ、お前マジで俺潰す気満々なw」
C「さて、というわけで結果如何に関わらず、全国大会会場には行きたいと思います。そして……ふっふっふ」
B「なんだそのしっとマスクみたいな笑いはw」
C「つ とらぶるスクール」
B「貴様、向こうでもドジっ娘を量産するつもりかっ…! 娘にして漢の! それ何てテロwww」
C「やるかやらないかは任意です」
B「うーむ……任意だけど、半強制な気がするのは俺だけか…」
C「それでアレだろ、強制退場だろ?」
B「出禁? "悠禁止"みたいな」
C「当日スタドラできる枚数のカードを持っていってもいいかな」
B「いや別にいんじゃねえの? 単にお前の荷物が重いだけで」
C「配達で送るに決まってるじゃん。金持ちナメんなよ(笑」
B「そりゃ俺は貧乏だがw ならアリスゲーム無料にしろよwww」
C「女の子にはお金が要るんです。ついでに言うとプロデュースにもお金がいるんです!」
B「後者は否定せんが、前者は逆説的にお前には金は要らんと言う事だな。その分よこせ」
C「働けばいいと思うよ」
B「働いたら負けだと思ってる(笑」
C「輝夜と書いてニートと読む……!」
B「夢のニート生活ですね。だから金くれ」
C「十日で五十割な」
B「返さなくていいのなら」
C「返さなくていいよ。腎臓肝臓心臓くれるなら」
B「腎臓はともかく他の二つは無理だろw つーか伝手もないくせにw」
C「ホントに無いと思いますか?」
B「正直ないと思います」
C「てか、今回のこれここまで読んでる奴いるのかな」
B「そろそろ疑うべきだと思うね」
C「よーし、じゃあここまで読んでくれた人間にご褒美だ」
B「何? てかそろそろ打つの疲れてきたんだけど」
C「三重予選大会の商品は、インクジェットプリンター対応のプリンター(新品)です」
B「……あー。書かないようにしてたのにね」
C「あと、2000HITも間近です。キリ番を踏んだ方は、コメント欄までどうぞ。その際に以下のことを書いてくれると有難いです」

 1.コメント
 2.駄文日記のメンバーに語って欲しいこと。(東方以外でも可)
 3.やってほしい大会、もしくは企画。
 キリ番景品デッキケースを製作させていただきます。ただし、受け取りはウチらの大会まで来てください。

C「というわけでここまで長々と語ってきましたが、そろそろお別れの時間が近づいてまいりました」
B「しかし、キリ番報告とか、多分こねーよな。今までロクに来たことねーし」
C「とか言ってると、むちゃくちゃきたりするんだぜ」
B「いやキリ番なんだから滅茶苦茶はこねーだろ」
C「さて、終わるか……飯喰いに行きたいし」
B「Aと違って俺らはお腹減るしね」
BC「ではまた、このへんで。おぱおぱちーん」



B「……いや、最後のは俺言ってませんよ? 同時に喋ったことにされてますけど」
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コメント

長々と

カード解説&雑談お疲れ様です(笑

正直、最後まで読んだけどアイマスわからねぇ…!
と、言いますか、私なんかのリクの為にあれこれ多量に試行錯誤していただいたみたいで…ありがとうございます。
この御礼は大会予選でストレート勝ちしてお返ししたいと思いm(くれないいろのげんそーきょー


げふん。
えーと?
と、とりあえず、キリ番時に残して欲しいコメントの所に誤字ハケーン

私が見たの1番乗りかな?かな?

はい、今回ラジオ聴いてて雑談してなかったAです。
ぶっちゃけうるせえなあ、こいつらとか思ってたAでry

>砂糖細工様
我らが主催者Cは何時、いかなる挑戦でも受けるという少し前の猪木スタイルなところがあるので、これくらいの検証なら大丈夫です。というか、普通に使えばいいのに新しい使い方模索しようとした私が悪かったりするだけですw

では、全国予選もアリスゲームもご健闘くださいー


むむっ、呼びましたかな?
何やらテロと言う単語があったようななかったような・・・

まいいや・・・(案外テキトーw

全国ですか・・・ところで知っての通り、自分は名古屋マンですが
三重の予選で上位になってしまったら、三重代表の幻想使いに
なってしまうのですかな?

どうなんでしょうw

出だしで

吹いた。

びっくりするわ!!ヽ(冫、)ノ
パイ描きに疲れてやってきたところで思わぬサプライズやったわ!
例の企画のほうにはやく取り掛かれるように、
こうして夜を徹してパイやらチンやら描いておりますよ。
火曜日にアシを呼んで一気に仕上げるつもり。
というか人様のブログでパイやらチンやら言うなっつー話ですね。俺、自重、しる。

では、原稿に戻りますわ。
おぱおぱちーん。ヽ(・∀・)ノシ

皆様、おぱおぱちーん

隼様)
三重で勝っても、名古屋で勝とうとも、東海地区予選ですから、名称に関係はないです。
あくまでも東海地区代表者として出てもらうことになります。

ぶっちゃけ向うの人からしたら、三重も愛知もかわらんでしょうww


ふぅ姉)
うぃ ノシ

原稿がんばってね~
例のアレは楽しみにしてますわw

でも、無理は禁物。

なるほど…


>悠P殿

遅くなりましたが、御回答ありがとうございます。

そして、もう一つ質問が…

もし…もしですよ?
うっかりミスでNARUさん主催の京都or大阪に遠征してしまい、空気読めずに上位に入り、全国参加権を得てしまった時は一体どうなるのですか?

…まぁ行く時点で空気読んでない気がしないでもないですがw

隼様)

どちらに出てもよろしいかと私は思いますが。
やはり、宴プレイヤーとして全国大会に行きたいでしょうそのために、確率を
上げることはよろしかと


確かにその問題がありますので、アリスゲームの際にNARUさんとも話してみますが、駄文日記としましてはもし隼様が言われた通りの事になった場合。

どちらかの代表者として出てもらいたいですので、どちらかの出場枠をキャンセルしてもらいたいです。

つまり東海地区代表者として出るか、京都&大阪代表者として出るかどちらかにして欲しいです。
キャンセルが出た分は予選大会時の他の参加者で順位が上の人に権利が移ります。


説明としてこれでよろしいでしょうか?

>悠P殿

こんなアフォな質問にも御答えいただき感謝です

つまり、現状ではなんとも・・・なjのでアリスゲームまでぐんにょりして待て
と言う事ですかな?

とりあえず今は、アリスゲーム用のデッキでもニヤニヤしながら調整してますw


ではでは

隼様)

ただ、私達としましては、予選大会時に参加者の皆様にお聞きして、他の大会等で決勝出場枠を持っている人がいた場合。
その人の出場自体はOKですが、入賞しても、決勝出場枠は下位の人に譲って戴きます

もし、何らかの事情で二重に出場枠をとられた場合譲って貰えると助かります


あと居ないとは思いますが不正で(名前などを変えて)二重に出場枠とっていた場合。
駄文日記で取った出場枠は取り消さしてもらいます


これが、駄文日記でのルールです。


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