交流会用スタドラルール。

注:このルールは唐突に変更される可能性があります。更新履歴を残しておきますので、お手数ですが変更された場合、ご自分で確認の程を宜しくお願いします。

最終更新:7月9日。(初出:7月3日)


スタータードラフト講座~


用意するもの:

"幻想ノ宴" 人、妖を各3パック、計6パック。(だいたいこれで約8人参加可能)



スタドラ開始

 まず参加者それぞれが座る場所を決める。このゲームでは座る場所が重要になるので適当にせずダイスやカードなどを使って席を決めよう。全員が席につくと、いよいよスタドラのはじまりとなる。

基本的な流れ→
 1・人、妖パックをリーダーとそれ以外のカードで分けてそれぞれシャッフルする。
 2・リーダーカード6枚ずつ人数分配る。
 3・最初の6枚を全員がいっせいに閲覧する。
 4・好きなカードを一枚取って、そのカードを伏せて机に置く。(これは終了時まで見れません)
 5・残りのカードを左隣の人に伏せたまま渡す。
 6・カードが全部なくなるまで、3~5を繰り返す。
 

 7 ・次に、それ以外のカードを8枚ずつ人数分配る。
 8・最初の8枚を全員が一斉に閲覧する。
  (この時にカードの内容を見ないように枚数を確認しておく。間違っていたら申告する)
 9・全員が一斉にそれぞれのカードの内容をみて好きなカード1枚を取って手元に伏せて置く。
 10・残ったカードの束を左隣の人の手元に伏せて置く。
 11・隣から回されたカードの束を全員が一斉に見て好きなカード1枚を取って手元に伏せて置く。
 12・手元のカードがなくなるまでこれを繰り返す。

 この7~12の流れを6回繰り返し、6度目のみ、分配する枚数を10枚にします。これで、計50枚。


 こうして集めた6枚のリーダーカードと50枚のカードを組み合わせ、リーダーカード6枚のうち、4枚を使用しリーダーを決めます。他50枚から40枚のデッキを作ります。リーダーカード残りの2枚と残りの10枚はサイドボード、という形にする予定ではありますが、多分使用条件に抵触していると思われますので無駄でしょうw
 また、完成したデッキに使えないカードはデッキに入れることはできるが、使用することはできません。公式の設定では、"使用条件に抵触していなかったとしても、呪力としてなら使用可能"ということになっているので、スペルカードの場合は、呪力として使用することが可能です。もちろん起動は出来ませんし、他のカードに至ってはただのゴミです。
 
 


注意・禁止事項
 ・カードを回している最中は、自分がピックしたカードを確認することは禁止。
 ・部内でのドラフトでは会話は禁止されていないが、カードを明らかに特定できる発言は控えること。
 ・また、当日使ったカードは返却していただきますのでご了承ください。


選択ルール
・リーダーカード配布時に6枚の代わりに5枚で、最終的に選ばれなかったリーダーカード1枚を左の人に回してもよい。
・サイドボードとして余った10枚で、もう1度だけ8~11を繰り返してもよい。
    ・始めに配るカードを10枚にして、2枚ずつとっていくようにしても良い。(リーダーカードはこのルールからは除外)
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