全国大会レポ。

C「とりあえずさて、全国大会から既に二週間が経過しようとしていますが、いかがお過ごしでしょうか」
B「いや、普通に次の大会のためにデッキ作ってたり第二段回してたりするんじゃないかなー。最早全国大会のことなど誰も引きずってはおるまい(笑」
C「まあズタボロだった東海地区代表者に関しては関係のない話ですが(笑」
A「愛が足りないのだよ愛が」
C「まーあれだ、言い訳させろ、東海地区メンバーはあれなんだよ、予選大会で力使い過ぎた(笑」
B「なんか結構身内と当たってたみたいだしね、というのはやはり言い訳か(笑」
A「そんなんだと魚雷先生に怒られるぞ」
C「まあなんとなく調子が悪かったなあ。nのフィールドのせいか。猫にいたってはモロに体調悪かったからな」
B「いや、まさか本気で声が出なくなるとは思いませんでした」
A「許してやってください、バカだから体調管理ができないんです」
B「まー風邪引いた状態で行く羽目になったのはつくづく片手落ちかと」
C「まあとりあえず大会面白かったなあ。じゃんけん大会とか」
B「あれなあ……俺、1回目残る率がとんでもなく低くて笑えたんだけど」
C「俺1回じゃんけんの相手させられたけどな。もちろんじゃかじゃかじゃんけんやったよ。確か牛沢っちだけがついてきたような気がする(笑」
B「いや、さすがにあれは即応できる人間は少ないんじゃないかと(笑」
A「これも時代か……」
C「とりあえず優勝者はキリサキさんです。2位と3位は……すいません、忘れました。上天さんの更新をお待ち下さい。ただ、ネット環境が死んでるってこと言ってたから……誰か他にレポ上げてるとこねーかなあ?」
B「いまのところ見たことないなあ、といってもそんなに見て回ったわけじゃないけど」
C「知り合いのところ全部見て回ったけど、誰も大会レポ書いてないんだよね。というか幻想ノ宴のサイトのつながりがないんだよな。なんか無駄にアイマスのつながりは凄いけど」
B「いやそりゃお前本人のせいだろ(笑」
A「まあ三重は僻地だしなぁ」
C「えっと確か、4位と5位が咲夜単機の人だったよな」
B「1位2位は咲夜・魔理沙だったかと」
(注:実は2位は約束デッキで、3位はレミリア3・咲夜1。Bの記憶力の無さが疑われる場面である)
A「3位は?」
C「……うーん。というか途中から東海地区遊んでたからなあ。というか俺といつものメンバー、とらぶる☆スクールやってたしな(笑 *注1」
B「いや、お前アレは持ち込む気まんまんだったろう。忘れたからって俺に持っていかせるし(笑」
A「まあなんにせよあれだ。お前ら緊張感持てと」
B「まあ、もうその時間帯には優勝とか全然関わってなかったしねえ。咲夜魔理沙に散々な目に遭わされてたし(笑」
C「まあ大方の予想通り優勝はもう(笑 アレだったね」
B「魔理沙はガチだからねえ。Ver.2となった今も」
C「まあこんなとこでぐだぐだいってもしゃあないんだ。勝ちたいなら自分も咲魔理使えばよかったんだし。咲魔理使ってた人間もごちゃごちゃ言われるのが厭ならはなから使わなければいい。それでも勝ちたかったんだろ? それでいいじゃねぇか。決勝戦の手札が天和ってたとか、もういいじゃねぇか(笑」
B「ああ、凄かったらしいね(笑」
A「足軽的な意見としては、愛があれば誰使ってもいいと思うよ」
BC「とりあえずキリサキさん、優勝おめでとうございましたー」


C「さーてこれから、オフ会の様子をレポしちゃうぞー」


*1 後に財布を落とした。きっとこれのせい。東海メンバーはもうわかるよね。


以下雑談ー(1光年ぐらい)
B「いや、まあ私、その頃には声が本気で出なくなっていたのでオフ会はおろか、そのまま薬屋直行だったんでCからしか話は出ないんですがね(笑」
C「とりあえずな、俺と老さん(老-C)が二人で行ってきたんだよ」
B「まあそこまでは知ってる」
A「そーなのかー」
C「とりあえずわらわらと民族大移動していたんだが、人数がおかしいぐらいいたんだよ。二十数名いたような気がする。もちろん東海メンバーも5・6人居たがな」
B「てか、その人数でよく会場あったね。どこでやったんだ?」
C「蒲田駅前の"笑笑(わらわら)"って店。実はな、ここへ行くまでにトラップがあったんだ。駅の西側と東側に一店舗ずつあるんだよここ。最初確か東側の方に行ったんだけど、実は西側でしたというトラップが発動されたんだ」
B「それの何が問題なのかがわからない」
C「問題大有りよ。流石に人数が人数だったから予約とってあったみたいなんだけど、あやうく"あんたたち誰?"状態になるところだったよ。まあ大人数で移動だったけど、誰一人として欠ける事は無かったけどな。(先頭グループの人間がライトセイバー光らせて目だってたから後続が迷うことは無かったが)」
B「なるほど」
C「そんで中に入ってからは、まあ、後はただの飲み会ですよ。ぶっちゃけ自己紹介してたけど、数名しか覚えてねーけど、俺の卓には東海メンバー、NARUさんとかの他に、弥一郎さんいたなあ、確か。後はごめん、忘れた」

C「大分オフ会も中盤にさしかかってきたとき、卓移動したんだよ。(人数が多かったため、三卓に分かれてオフ会やってた)ほんで俺が確か上天さんと優勝者のキリサキさんがいるところに行ったんだ。そこでまあ、事件が起こったわけですよ」
B「あー、例のアレか」
C「まあ早い話がキリサキさんに、わさび食わせた。塊の(笑」
A「うーん、デジャヴ」
B「いやさすがに俺はそんな事は無いな……というかよくやるなあ」
C「俺と上天さんが2,3回ぐらい食わせようとしてたなあ。なんか他の人も手伝ってくれてたし」
B「その場ののりというかまあ、飲み会ではわりとある光景だけども、キリサキさんもついてないなあ。折角優勝したのに(笑」
C「確か"優勝したんだからわさび食え"とか言われてたきがするなあ、確か(笑 その後確か卓のみんなで変態自慢してたような気がする。まあ、俺のクオリティが高いとか言われたが。他には、北海道から来た某人がデザートの某アイス使って、<ピー>を作ってたとか、とってもカオス」
A「変態どもの饗宴というわけだな(笑」
C「まあ酒が入ると人間こんなもんだ」
B「判るけどまあ、突っ込みどころは多いなー。というか、北海道から来た人って、普通に特定できるんだけど(笑」
C「キリサキさん、北海道の某人、ネタにしてごめんなさい。そしてキリサキさん、わさび食わせてごめんなさい」
B「全人類の人に代わって謝ります、ごーめーんーなーさーいー!」
A「やかましい、申の母」
C「まあ、とりあえずこんな感じかな。やっぱオフ会ってものは楽しいからなあ。十分楽しませてもらったぜ。ただし、次の日がコミケ一日目だったことを除いてな(笑」
B「ま、元々コミケ0日目、って書いてあったし仕方ないって。というか俺も行ったわけで。リアルに声出ないのに(笑」
C「んでオフ会が終わってさあ帰ろうかというときに、AONさん拾った」
B「まるで猫の子のような物言いだなオイ」
C「いやなんか帰り一緒に行動してたんだけど、なんか今日泊まるところないとか言ってたから」
B「女の子だったらそれなんてエロゲ?って展開なんだけどなあ(笑」
C「"俺はノンケでも食っちまえる男だぜ"って言ったら二つ返事でついてきた(笑」
B「阿部さんっつうかお前それさすがに嘘だろ(笑」
C「うん。あ、でも拾ったのは本当。三人一緒にお風呂入ったの本当」
B「すごく……ガッ」
A「NHKのDJ OZUMA並みに酷いね」
C「AONさん、ネタにしてすいませんでした」


C「というわけで、レポになってんだかなってないんだかよく判らないレポでした。最後に言い訳ですが、更新できなかった理由? 下の説明見て下さい」

 某プロデューサーの予定。

 一日目。12/27。東京に昼つく。その日のうちに土産を買う。
 二日目。12/28。幻想ノ宴全国大会。予告どおり、トラブル☆スクールやってきた。
 三日目。12/29。コミケ1日目。無事にVer.2 3セット確保(しかし頼まれたものを含めて8セット買った)。*注1 コミケ帰りに気付いたが、財布落とした。恐らくとらぶる☆スクールのせいだろう。
 四日目。12/30。コミケ2日目。中休み。二人部屋のホテルに猫たちが遊びに来る。一気に部屋が6人部屋に。ふぅ姉が押入れの中で寝る。
 五日目。12/31。ついに本番。コミケ三日目。軒並み欲しいものは買えた。やはり知り合いとも遭う。ついでに相棒とも遭遇。とりあえず作ったデッキケースは完売。快挙。ついでに最後の一個を買いに来た牛沢っちと遭遇。中国ファンならもち買ったよな、ということで、東方女中劇を見せあう仲間二人(笑 
 六日目。1/1。皆がさあ帰るかというときに俺一人、単身島根へ。正直移動時間6時間半はきつかったです。とりあえず島根は外国でした。無事、アイマスのオフ会に参加成功。ついて早々、悠子登場。新年早々メイド服着て何やってんだろう。しかしウケたからよしとしよう。これ以降、悠子さんレギュラーに。そしてやはり、ビジュアルアクシデント発生(ナイアガラリバースの事)。その後始末にメイド服のままで奔走する。多分恐らく、メイド服を本来の意味で使用したのは野郎では俺が初めてなのではないだろうか。
 七日目。1/2。オフ会二日目。
 またまた島根。ぐだぐだと過ごすうちに帰還時間が近づく。行きと同じで特急八雲に乗る。ここで俺が神隠しに遭ったらネタだよなーと思いつつ、二時間半かけて岡山に到着。とりあえず夜行バスの時間まで間があったので、やはりアイマスを探す。しかしなかった。
 八日目。1/3。朝。名古屋に到着。家に帰宅後、夜まで仮眠。とりあえず送った荷物が届かない。ペリカンのバカヤロウ。仕方が無いので夜、猫のところで新年会が開かれるので、参加。ひたすら竜虎の拳を難易度8でやってた。あと、悠子さんに強力な仲間が出来た。その名は鏡花ちゃん。とりあえず5時ごろまで駄弁ってた。
 九日目。1/4。師匠のところへ行く。猫は風邪引いてグロッキー。頼まれてた宴3セットとデュエルファイター鈴の3巻目を渡す。これによりちょっと、駄文日記の中でデュエルファイター鈴が流行る。
 十日目。1/5。とりあえず家でぼーっとしてた。しかし一週間も家を出ていたため、家が落ち着かない。逆に疲れた。ああそうそう、荷物は1/4に届いたよ。どうやら道に迷っていたらしい。ペリカンの人。ぷげら。
 十一日目。1/6。仕事。しかし雨で中止。家帰って寝てたような気がする。しかし疲れが取れない。かゆ…うま……。
 十二日目。1/7。お休み。一日中寝てた、ような気がする。
 十三日目。1/8。アリスデトグランサー新年会(駄文日記本家のようなもの)。東方爆弾小町はいい苛めゲーでした。後ウルトラマンのボードゲームは普通に楽しかったです。この二つは交流会に持って行くことを決定。焼肉食いに行く。締めにオレンジフロートで遊んでいたら、猫に焼肉のたれをどばっと入れられる。*注2 こいつは今度殴ろう。
 十四日目。1/9。仕事。正直かったるい。ついでに言うとお腹壊した。


C「というわけでこんなことがあったから更新できなかったわけなんだ。というかこうしてみてみると俺、タフだな」
B「過密だねえ無駄に。俺は年始は風邪で死んでたけど」
A「とりあえず北斗の拳のTOUGH BOYを進呈するよ」
C「とりあえず密度の濃い一週間ではあったから、俺の心の中ではもう一ヶ月ぐらい経っているような気がする」
B「いや、俺もそんな感じだけどねー」
A「俺全くしない。すんげー早かった。ていうかひぐらしのなく頃に礼を買いに行った時に思ったこと。マリンカリンって怖いよね」
C「というわけで、ひさびさの更新をお送りいたしました。今年もこんなノリで行きますので、」
A「不愉快になった人は今すぐ右上の×ボタンを押すんだスネーク!」
C「嗚呼そうだそうだ、とりあえずあれだ、お前ら新年の挨拶まだしてねぇだろ。ここでいっちょしとくか」
ABC「新年明けましておめでとうございまーす。愛してまーす!」
悠子「キモッ!」
A「お前が言うな」
B「激しく同意」





*注2 筆者(Bの中の人)注。無論のこと他にも自分で色々入れまくっていたのはCである。私は手出したに過ぎないのだ! いや悪乗りしたのは確かなんだけどね(笑
   ちなみに、ブツはちゃんと最後まで飲み干されました。あの悪臭を、よく飲んだよなあ……。
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コメント

全国レポと銘うって、中身が違うのは仕様ですね。もうこのくらいでは驚かなくなりました。
そして、せっかくだから俺はこの全国レポに補足することを選ぶぜ。
優勝はキリサキさんの咲1魔3で合ってるんですが、2位は大地さん(雛札の中の人)の約束デッキ、3位は狐さんのレ3咲1でした。
あと、オフ会で一番最初の卓にいたのは、弥一郎さん、とーまさん、狐さんの3方です。

差し出がましい真似して申し訳ない…orz

はいはい、脳みそ足りない人が来ましたよ。

ていうかほんとごめんなさいッッッ!
悠Pの分もついでにごめんなさいッッッ!

てか、案山子さんレス早すぎですよw

DJ OZMA。「U」イラナイネ

>先頭のグループの人間がライトセーバーを光らせて

それは「ライトセーバー」じゃなくて「ラヴちゃん」ですよw
どうやらアレが重要な役割を果たしたようで、はるばる三重から苦労して持ってきた甲斐があるってもんですw

スイマセンデシタw

キリサキさんにわさび食べさすの手伝ってました。
デキゴコロダッタンデスヨホント


まぁ大会のほうは、面白かったですよ。東海圏ではあまり咲夜4とかは見かけなかったんで、対戦したときに非常に新鮮味があってよかったです。
成績は3勝2敗だったと思うよ多分

んで、泊まる所のないAONを悠と私でホテルに連れ込んで1夜を過ごしましたとさw




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