一萬ヒット記念雑談会。

B「と、言われても何しゃべんの」
C「一応記念となる一萬ヒットだからな。ただキリ番ゲットの報告が未だに無いんだが……」
B「や、まあ一見さんだったんだよたぶん。こればっかりは仕方ないんじゃないかな。ていうかわざわざ見ないよなあ、カウンターなんて」
C「というのが建前。本音としては最近更新してないから」
B「まあ基本的に一人だと更新しないしなあ。朝絹さんとかはよくやってるけど」
C「あれにしたって自分の方の更新してねぇからな(笑」
B「えーと、まあ、それは突っ込んでやらない方が華なんじゃあ……」
C「とりあえず、語録集改復活マーダー?」
B「ていうかミニアリデト、どっから行けばいいのん? そもそもリンクが見つからないんだけど……」
C「知らん。基本的にググってみたところで見つけれんのがウチだからな」
B「いやまぁ実際今ググっても見つからないんだけどさ……」
C「まぁそんなことはさておいて。何の因果か一萬ヒット」
B「いや因果も何もブログちゃんと更新してればいつかは行くんじゃないの?」
C「そのスピードが問題だといっているんだ。解説してから一年経ってないからな、真面目な話」
B「内容次第では結構簡単に行きそうな気もするけどなあ。流行ジャンルに乗れば、星が多いじゃないか」
C「幻想ノ宴でか?」
B「人口は大分増えてきたと思うんだけどなあ」
C「それについてはまあ同意だがな。かくいう俺もプロデューサー仲間二人ほど引き込んだし(笑」
B「まあ地味ーに参加人数も増えてくれているみたいで何よりです」
C「とそんな中、一萬ヒットを記念して、痕桃梦さんから絵を頂きました」
B「というわけで、ここに上げさせていただきまーす。遅くなって色々すいませんねー」
reimu

C「姐さん、ありがとうございました」
B「普通なら霊夢ならば脇だろうが…だがこの影絵の猫の説は違う!
 チチシリフトモモー!」
C「……あ、乗らないよ。しばらく俺、テンション低いから」
B「うーむ、まあネタも古いから普通に通じない気もするしなあ。まあこの辺で」
C「実はもう一つ嬉しいことがありまして。なんと同時期に痕桃梦さんも一萬ヒット行きました。実におめでたいことです」
B「いやほんと、おめでとうございます。そしてありがとー」
C「うん、こっちの方が一萬ヒット行くのが正しい気がする。何故ウチはこんなにも微妙な感じなんだろう」
B「いや、運営の人間がそんなこと言ってたらダメだろ。根本的に」
C「いやこのサイトは……アイマスか?」
B「なんでやのん。幻想ノ宴サイトだよ!」
C「最近自信なくなってきてさ……」
B「誰のせいかと問われれば、それは間違いなくお前のせいだが……」
C「うん、そうだね」
B「反応薄っ」
C「ふぅ、燃え尽きちゃったよ……この前のライブでな」
B「まあ色々と凄かったみたいだしね」
C「まあ詳しくは後に書く悠駄文の方にでも書くとして。とりあえずあれだ。ヘルツいねーけど、とりあえずお礼だけ言っておくか」
BC「今まで見てくれていた人、応援してくれている人、参加してくれている人、今までありがとうございましたー」

B「……いや、なんで今までよ」
C「いやもうここらへんで終わっとこうかなぁと」
B「いや記事は終わるかもしれんけど」
C「忙しいのがやっとひと段落ついたのはついたんだけどな。これからはがしがし更新して行こうと思ってエイプリルフールネタを仕込もうと思ったんだが。いきなり俺が警察に捕まったネタとか。結局出来なかったんだよ」
B「うん、まあそんな企画があったこと自体初耳だが、正直やられてたら100%信じたと思うよ」
C「というかな、ほんとにそれがなりかけたんだ。実際の話ほんとによく捕まらなかったと思うぞ」
B「いやお前最近点数リーチかかってるくせに片方ライト切れた状態で運転してたじゃんよ」
C「まあそんなネタはどうでもいいんだ。真面目な話すると、今までの人生の中で、一番の大ボケをかましたからな。暫くテンション上がらんよ。ぶっちゃけ今日老さんにも会ったときにも言ったんだが、交流会自体どうでもいい。今現在」
B「うわ。なんだこのテンションの低さ。千早スパイラル並みだなおい」
C「ま、つまりかなり密度の濃い一日を送ってたわけだ。だから更新もできんだ。とりあえずあれね、先週の更新は私がアイマスライブに行っていたためできませんでした」
B「まあ、そこで色々やったからこそのこれだしなあ。いや、私は家に居ましたけどね」
C「というわけで今月の俺はテンション低いです。今の俺に面白いことを求められても無理です。代わりにきっと猫君がやってくれるでしょう」
B「……いや、だからそれも初耳なんだけど」
C「あーあと、雛札さんのエイプリルフールネタに釣られた奴、m9(^Д^)プギャー」
B「ネタって2.5? 雛札の人が絵を描くとか言ってた。まあ、正直自分らで描けるなら今まで描いてたと思うんだけど。でも出たらそれはそれで……」
C「ねーよ」
B「いや、まぁそうなんだけどさ」
C「ま、ほんとの例大祭の出し物に期待ってことで」
B「再販以外で何か出すのかな? 言ってた呪力カウンターとかかな。個人的にはマットとか作って欲しいんだけど」
C「俺の代わりに主催者やってくれる機械と会場」
B「ねーよwww」
C「まーそろそろアレだからなあ。本気で駄文日記も運営しなおさにゃならんなあ」
B「んー、まあ、別に俺は今のままでもいいけども」
C「ちょっと年明けてから気ぃ抜けすぎてるからな」
B「まーその辺は否めんか」
C「とまあ大体こんなもんでいいか。次の更新までの時間稼ぎ(笑」
B「大分行間は埋まったと思うよ、うん」
C「じゃ、今回はこんな感じで。眠たいし」
B「最後までやる気無かったなー」
C「あーあと、流石に雛札さんもひらふみさんルールで大会はやる気なかったか……」
B「いや、終わったあとならともかく、ガチではやらんでしょ」
C「今が好機! これはあれだな、笑いの神が俺たちにやれという啓示だな!」
B「まあそうかもしれんが……まああれはあれで楽しいし」
C「これエイプリルフールネタにもしようと思ったけど、ウチがやった場合まず間違いなく本気に取られるんだよなこれも」
B「ていうかそもそも本気でやろうとしてたじゃんよ」
C「言いたいことはハッキリと言う そして撤回しない♪」
B「うんまあ実にお前らしい歌詞だよなこれ」
C「まあ、やるよ? 本当に。両方の許可が出ればな」
B「ん、まあ、許可は取った方がいいよね、許可は……」
C「というわけで、これからもよろしくねー!」
B「あ、なんか少しはテンション上がってる。ファンレターでも来たのかね」

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コメント

実は

エイプリルネタで全TCG複合異種世界大会予選とかやろうと思ったんだけど、
その時ちょーど白玉3やってたからできんかった。
などと、よくわからん謝罪。

一万ヒットおめでとうございます

お初にコメントさせていただきます。一万ヒットおめでとうございます。
毎度楽しく読ませてもらってます。

携帯厨なので踏んだかどうか分からないのですが、まあ多分踏んでません。

関東在住なので直接お会いする機会はなかなかないと思いますが、一宴プレイヤー(始めたばかり)として幻想ノ宴と駄文日記がますます発展することを願っております。いろんな意味での発展を。


いきなりの長文乱文失礼しました。
なんか堅苦しくてごめんなさい。

>普段はROM専さん

初コメントどうもありがとうございます。
まあこんな所ですので、楽しく読んでいただけると非常に嬉しいです。

もしこっちに来られた時や逆にこっちから関東近辺に行った時にでもお会いできるといいですねー。
発展の方は、私としても望んでます。宴人口もっと増えるといいなー。
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